チョコの株式投資Diary(米国株の高配当・連続増配株投資)

米国高配当連続増配株を毎月買い続ける月間90万PVのチョコレート帝国ブログ。

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投資哲学

チューリップ、仮想通貨、ITバブルと懲りもせず損をする人々 初代ドイツ宰相であるビスマルクは語りました。「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」この格言は100年以上経った今でも、世界中の人々の心に浸透しています。そもそも、どの国でも学校では必ず歴史の授業があり
『投資バブルを学ばない人。愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ。』の画像

大暴落でも根気良くナンピンし、長期保有した投資家が勝った 2018年の株式市場は揺れに揺れています。FRB利上げ、中国との貿易戦争、北朝鮮問題、トルコショックなど、世界の秩序を保つ存在であるべきトランプ大統領が相場リスクとなっており、連日下がり続ける株価に嫌気が
『含み損は気にしないのが株式投資で勝つセオリー。長期保有でリスクはほぼゼロ。』の画像

収入と支出のコントロールで、誰でも投資資金は作れる 毎月たったの1万円を積み立てたところで、お金持ちにはなれないと考える人は多いでしょう。しかし、複利と時間を味方にすることで、1万円は1,000万円近くまでに変化します。たとえば、お給料が少なくて生活がギリギリだ
『【複利の魔法】毎月1万円の積立投資で、30年後には1,000万円。』の画像

「働いたら負け」は散々バカにされたが、実際正しかった トマ・ピケティ氏の著書「21世紀の資本」は、700ページ以上にも及ぶ大作で、値段も6,000円します。決して読み易くないのにも関わらず、150万部も売れて全世界で大ベストセラーとなりました。なぜ、こんなにも売れたの
『「働いたら負け」は本当だった。世界を駆け巡ったピケティの「r > g」』の画像

NISAの短期売買で失敗し、即退場してしまう投資初心者は多い 株の売却益や配当金は、20%を税金で引かれてしまうのが通常ですが、NISAを使えば非課税になります。「貯蓄から投資へ」というミッションの元、2014年1月に政府が肝いりで始めたものがNISAで、金融庁によれば2018年
『NISAで長期投資は根付かず?短期売買が中心の可能性。』の画像

年金の黒字化は、GPIFが保有する米国株が大きく貢献した 定年後も安心して暮らしていくための制度として「年金」がありますが、これは高度経済成長期における人口増加を前提とした設計になっているので、実質既に破綻しています。年金を運用するGPIFでは、株式運用で60兆円
『自分年金作りなら、米国連続増配株への投資が最適。』の画像

勝ち組というのは、どこの世界でも一握りである 日本人は、これからハッキリと「勝ち組」と「負け組」に分かれてきます。高度成長期であったような国民総中流はもはや過去の話で、今はグローバル化の波とともに競争が激化、アベノミクスやインフレで富裕層と庶民の格差はど
『負け組が増える日本で「たった3%の勝ち組」に成り上がる方法。』の画像

資本家は人生で得たいモノ全てが手に入ると言っても過言でない choco@🇺🇸US stock@chocochoco0202今話題のZOZOスタートトゥデイに転職した場合の年収相場を調べてみたら、上限でも600万に届かない水準で拍子抜け。IT会社のテクノロジーズも同じ水準なので、転職しても金持ち
『転職では金持ちになれない?株を買って資本家側にいく重要性。』の画像

天才の桜木花道でさえ、練習しなければシュートすら打てなかった 「株式市場への投資よりも、自分への投資の方がリターンが大きい」という人がいますが、これは半分本当で半分嘘です。確かに自分にお金を使えば、能力がアップします。20代はそもそも社会人経験の無いカラッ
『若いうちから投資を練習しよう!定年後の退職金で始めてはならない。』の画像

「最高に意識高い系雑誌」と言われているプレジデント サラリーマンに大人気の雑誌「PRESIDENT (プレジデント)」では、ビジネス全般のトピック、節税や貯蓄術、マネジメントスキルや人脈の形成術など、主にホワイトカラーやキャリア形成に役立つ情報で構成される雑誌です。
『なぜバフェット流投資を"日本株の場合"に置き換える間違った専門家が多いのか?』の画像

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