チョコの株式投資Diary(米国株の高配当・連続増配株投資)

米国高配当連続増配株を毎月買い続ける月間150万PVのチョコレート帝国ブログ。

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投資哲学

損切りを上手に使いこなせるのは、BNF氏やcis氏の天才だけ 株式投資でソッコー億万長者になるには、短期投資を実践するしかありません。中でもデイトレードであれば、1日で数万円、数十万円と稼げることもザラにあるため、働くのがやってられない程に稼ぐことが可能です。さ
『株は”我慢すること”で儲かる仕組み。』の画像

証券会社とバフェット、あなたはどちらを信用するか? マネックス証券は今年の初めに「日経平均は3万円に到達する」と声高らかに宣言しました。ところが、いざ蓋を開けてみたところ、年末の日経平均は3万円どころか2万円を切る水準まで大暴落し、一時は18,000円台まで売られ
『【日経平均3万円】マネックス証券とウォーレン・バフェット、信頼出来るのはどちらか?【NYダウ100万ドル】』の画像

Uberイーツは、サラリーマンやOLの副業として人気 副業のニーズは増えています。働き方改革で残業抑制が徹底されるようになったことから、サラリーマンは残業代が稼げなくなり生活が苦しくなっているからです。驚くことに、サラリーマンの中には残業代ありきの生活設計をし
『【副業】誰でも月1万円カンタンに収入を増やす方法。』の画像

積み立てすれば確かに資産は増えるが、肝心の評価額は? 「積み立て投資は低リスク!暴落にも強く、長期的には高リターンを生み出す」こんな言葉がネットに溢れかえり、コツコツ積み立てしていけば誰でも儲けられる錯覚に陥ります。確かにアメリカの一般家庭では、投資信託
『積み立て投資のデメリット。株価が上がり続けることが大前提。』の画像

大地震も株式相場も、安定期が長ければその分反動が大きい 米国株式市場が本格的なリセッション入りの兆候を示しています。たとえば、米債券における長期国債と短期国債では、長期の方が利回りが高いのがフツーですが、ここ最近になって長期国債と短期国債の利回りが逆転す
『【無配は地獄】リセッション時にアマゾン(AMZN)やグーグル(GOOGL)を買い増し出来る投資家は皆無www【退場必至】』の画像

東日本大震災規模の暴落でも、すぐに回復した 利上げや貿易戦争で乱高下が続いています。日経平均は今まではNYダウにつられて暴落することが多かったが、日銀などの下支えもありアメリカ市場と逆行高することも多くなっています。しかし、積み立て投資を実践している投資家
『積み立て投資、暴落時こそ本領を発揮。』の画像

株は忘れて、マリカーで遊んでいた方が有意義な可能性も 勉強すればするほど、知識が蓄積されて賢くなるのが世の定理です。たとえば、学生は数学、英語、国語、歴史、科学など、何年もかけて様々な教育を受けて勉強したことにより、社会人になって国際社会と対等に渡り合え
『勉強すればするほど損するのが株式投資。』の画像

東芝社員はリストラと株価暴落のダブルパンチを喰らった 上場企業に勤めていると、従業員持株会なるものが存在し、入社時には当然のように加入を勧められます。この制度は給与天引きで一定額を拠出し、自社の株式を買い付けることができる制度です。一般的には奨励金も数パ
『従業員持株会はメリット無し!会社が傾けば給料ゼロ、資産もパーになることも。』の画像

「1%の金持ち、99%の貧乏」の是正を訴える大規模デモ 厚生労働省が公表した「2018年賃金引き上げに関する調査結果」によれば、定期昇給やベースアップによる1人平均の賃上げ額は月額5,675円で、過去最高の昇給額を2年連続で更新しました。調査は1578社、従業員100人以上の会
『毎年給料が上がらないなら、毎年増配する株を買いなさい。』の画像

ついに"株式投資の未来"が民放番組に登場する 日経新聞協賛のテレビ東京系列の経済番組「モーニング・サテライト」では、定期的に個人投資家にフォーカスした特集が放送されます。小説「スクラップ・アンド・ビルド」で芥川賞受賞を獲得した羽田圭介氏は、作家の顔を持つ一
『モーサテでシーゲル流米国株配当金再投資戦略が登場。安定した資産形成ならアメリカ株1択だ!』の画像

感情というのは、生存をかけて脳が下した判断 世界同時株安が株式市場を襲っています。特に2018年は数々のショックが投資家心理を冷やし、パフォーマンスがマイナスになっている投資家は多いです。とはいえ、ここ10年でNYダウは7,000ドルから25,000ドルまで駆け上がっていっ
『個人投資家の最大の敵は「感情」』の画像

バフェットは、リーマン・ショックでアメリカを買いまくった 暴落を買えばリッチになれます。特にアメリカ市場であれば、今までの歴史を遡っても数年で回復することはほぼ確実であるため、暴落で買えばあっという間に大きな含み益を享受出来ます。たとえば、暴落を買うとい
『株価暴落を買って、リッチになれ!』の画像

株式市場にもクリスマス・セールが到来 900億ドルもの個人資産を持つウォーレン・バフェットは、アップル(AAPL)の株価が下がれば下がるほど嬉しいと言いました。なぜなら、安ければ安くなるほどに、少ない資金で優良株アップルが買えるからです。たとえば、iPad Proは10万円
『株はクリスマス・セールで買え!投げ売りする投資家は絶望的にセンスが無い。』の画像

退場さえしなければ”勝てる”のが株式投資 信用取引とは、株式投資において自己資金以上のお金を掛けることにより、秒速で爆益街道を突き進むことが可能な取引制度です。たとえば、現物取引で100万円の利益を得たとします。しかし、信用取引で3倍ものレバレッジを掛けてい
『信用取引はやめなさい。まず生き残れ、儲けるのはそれからだ!』の画像

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