チョコの株式投資Diary(米国株の高配当・連続増配株投資)

お金・投資の総合エンターテインメントブログ。米国株・日本株・不動産・貯金・保険・給料など、たくさんの金融ネタを独自の視点で一刀両断。

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投資哲学


人々を魅了して止まない金、数年ぶりに再び沸騰か 金相場が上昇しています。背景には、米中貿易戦争の激化により、株などのリスク資産から金に資金が移動しているためです。一般的に、金は安全資産と言われる所以はそこにあって、世界情勢が不安定になればなるほど、金の価
『「金」のブレイクアウト前夜!2019年は米中貿易戦争激化で、金相場が再び長期上昇トレンドに突入する。』の画像

銀行の基幹システムまで、こぞってAWSを使っている とある著名な投資雑誌の記事にて、投資のプロが選ぶ有望株「Amazonの業績を牽引するAWSで儲かる日本株を買え」という謎の記事があった。そもそも、AWSとはAmazonが展開するクラウドサービスです。もともと企業は自社でサー
『「Amazonの業績を牽引するAWSで儲かる日本株を買え」という謎理論。』の画像

このボリュームと品質の高い味で290円、いろいろおかしい 丸亀製麺のトリドールがわずか1日で-20%以上の株価大暴落となったり、牛丼の吉野家が業績不振に陥っていたりと、日本の外食チェーンが上手く儲けを出せていません。これは、そもそも日本の外食は安すぎなのにも関わ
『割安な日本で暮らし、高収益の米国企業に投資するのが金持ちになるセオリー。』の画像

年収1億円にもなれば、サラリーマンではまず不可能  今テレビでやってますけど、年間1億円以上稼ぐ人の4割以上が『株やFXのトレーダー』で、トップだそうですよ‼️夢がある職種ですね~😆 pic.twitter.com/tKUraTfU7o— Trader Kaibe (@K_FLASHES) 2019年3月20日 年間1億
『年収1億円稼ぐ人の職業、株やFXトレーダーが最多という結果に。』の画像

何もしなくてもお金が振り込まれる世界がある 働かなくてもお金が入ることを「不労所得」といいます。世の中には様々な不労所得の種類が存在しており、株式投資、不動産投資、FXなどが該当すると言われています。しかし、これらの中には実質、不労所得と呼べないものが存在
『本物の不労所得を手に入れる"唯一"の方法。』の画像

銀行で投信を買った人は、上昇相場でも損をしていた 親世代からすると、投信は詐欺であり、まがいものだとのイメージがある人が多いです。それもそのはずで、投信は昔「ゴミ箱」と呼ばれている時代があり、9割の人が損をするものでした。投信というのはメガバンクや地銀、そ
『「投資信託は詐欺でボッタクリ」は昔の話。』の画像

好景気の自社株買いは当然で、不景気でもやってくれるのかが問題 我らが誇る日本企業のソニーが、株主還元に意欲を示していることが話題です。ソニーは事業改革によって過去最高益を更新し、半導体、ゲーム、家電などの儲かる分野で急成長を遂げ、見事復活を果たしました。
『【株主還元】ソニー再び大量自社株買いで投資家から賞賛も、米国大手企業では当たり前に行われている事実。』の画像

大暴落でも根気良くナンピンし、長期保有した投資家が勝った 今年もセル・イン・メイがやって来ました。連日下がり続ける株価に嫌気が差して「損切り」してしまう投資家は多いようです。過去を振り返るとアジア通貨危機、ITバブル崩壊、リーマンショック、東日本大震災、超円
『含み損は気にしないのが株式投資で勝つセオリー。長期保有でリスクはほぼゼロ。』の画像

イナゴ投資家のヒエラルキー 株の値上がりランキングの1位を見て、 ツイッターで数時間前にその株を買いって呟いてるやつを見つける。 そんで次はそいつの真似するだけ。 これだけで1年で50万→1000万よ。値上がりランキング1位の株を買うんやないで1位の株を買ってた奴
『イナゴ投資で1,000万円儲ける投資法。』の画像

正社員でも先行き不透明、契約社員の不安は大きい 久々に株式投資の話題が、Yahoo!トップニュースを賑わせていた。中身を眺めると、将来の年金不安や、会社リストラが叫ばれる現代では、昔のように「マジメに働き貯金をしていれば安泰」という時代は終わりを告げたとの内容
『「普通の生活」を求めて、株式投資をする時代へ。』の画像

論破力に定評のあるひろゆき氏 2ちゃんねる創設者のひろゆき氏によれば、人生終わっているやつは消費者金融で借金して、その金をFXに突っ込めばOKとのこと。万が一失敗した場合、1円も返さないで自己破産すれば良いとも付け加えています。この方法は意外と合理的かもしれま
『"安全に"人生一発逆転を成し遂げる方法、消費者金融で金借りてFXに賭ける。』の画像

ドルコスト平均法で時間を味方に付ける 米中貿易戦争の影響で、株式市場の乱高下が続いています。中には含み損に喘ぎ、気分が憂鬱になっている投資家も多いでしょう。しかし、積み立て投資を実践している投資家にとってみれば、企業業績とは無関係の「外的要因」で下げる相
『積み立て投資、暴落時こそ本領を発揮。』の画像

精肉コーナーに並ぶビヨンド・バーガー レオナルド・ディカプリオやビル・ゲイツなどと名だたる著名人が出資したことで話題となっている完全菜食主義向け肉を開発・販売するビヨンド・ミート(BYND)が、ついに上場を果たしました。上場初日は163%高の大商いで取引を終え、そ
『【BYND】ビヨンド・ミートIPOが大成功を収めた事実から、見えてくる株式市場の未来。』の画像

令和は日本人総ワーキングプア時代になるか 獨協大教授である森永卓郎氏のコラムが話題です。コラムの中身を眺めると、平成から令和は月収10万円の時代が到来するとの内容でした。20年ほどで、AIが第4次産業革命を起こし、人間が淘汰されていく。人間が取るべき選択肢は、AI
『令和は「月収10万円」の低賃金時代になる。』の画像

当時はイケイケのグロース株だったコカ・コーラ バフェット流の投資法と聞いて思い浮かべるのは、良い会社の株を割安な価格で買い、長期投資でコツコツ資産を増やすものです。しかし、実際に彼の投資アプローチは、グロース株に一極集中して資産を増やすものでした。たとえ
『バフェットは一極集中型のグロース投資家だった。』の画像

森友で一躍有名になった会計検査院 会計検査院とは、決算検査を主な任務としている国家機関です。そんな会計検査院が年金を運用するGPIFに対して、「株式運用はリスクが高い」として、異例の批判を繰り広げました。GPIFはもともと債券などの安定資産での運用が中心でしたが
『【GPIF】年金15兆円の大赤字に異例の批判!株式運用をたった四半期で語る会計検査院とは。』の画像

純金は価値が落ちるどころか上がり続ける 我が社始まって以来の経済危機で俺の今月分の給料の支払いが来月になった うちの業種は役所に書類を出すと収入になるのだが事務員のちょっと発達障がいありそうな奴が提出する請求書類をミスりまくって事務員あと2人の給料がカッ
『純金最強じゃね!?質屋に金貨を持っていたが、30万円まで貸せますと言われた。』の画像

"SNS株を長期投資"は、正気の沙汰では無い フェイスブックは斜陽に?アメリカのIT大手の株価は、ここ20年くらいすごく伸びましたよね。アマゾンはこの20年で株価は500倍になりました。20年前に10万円投資していれば、今5000万円になっていたわけです。Google、Apple、Facebo
『ひろゆき「GAFAの中で最も未来が無いのはFacebook」』の画像

薄商いの中、高速取引システムに狙われる可能性がある 2019年のゴールデンウィーク(GW)は10連休です。休みということは良いことばかりでは無く、デメリットもあります。それは、銀行や東証などのインフラも休みになることです。今までカレンダーで正式に定められた10連休と
『【GW】FX投資家はCTAによるフラッシュクラッシュ再来に注意せよ!』の画像

50歳に見えない美魔女水谷さん、今の50歳はめちゃ若い 株式投資は若いうちから始めるのが有利と言われていますが、これは本当です。確かに、世界の経済成長に乗って複利的に市場が伸びていくことを考えれば、若ければ若いほど良いことは間違い無いでしょう。たとえば、1968
『50代から資産運用を始めても、全然遅くない理由。』の画像

損切りは”損失を確定する”という愚かな行為 2018年の相場を振り返ると、リーマンショックの記録を塗り替える暴落が株式市場を襲いました。FRB利上げショック、米中貿易戦争、クリスマス暴落など、わずか1日で1,000ドル以上も急落した日が何度もあった。日本で1番売れてい
『損切りしない者だけがお金持ちになれる世界。』の画像

医療は人類にとって、ますます重要な位置付けとなる ヘルスケアセクター全体が軟調です。医療保険のユナイテッドヘルス(UNH)、バイオのアッヴィ(ABBV)、医薬品のメルク(MRK)など、ヘルスケア関連株が揃いも揃って急落を繰り返している。S&P500に組み入れられたヘルスケアセ
『株価急落が止まらないヘルスケア株、世界的な人口増加・長寿化によって将来最も有望なセクターか。』の画像

400万円で超絶美人に生まれ変わった有村藍里さん  「親からもらった体にメスを入れるなんて親不孝だ」昔は整形手術をすれば、まるで犯罪でも犯したような目で見られたものですが、今では芸能人が"あえて"整形を公表するなど、整形が世間一般に受け入れられるようになってい
『世界3位の美容整形大国日本!美人だと人生で2,000万くらい得をし、コスパが良い投資であることが知れ渡る。』の画像

先進国の景気減速が顕著になっている 世界の為替相場の安定化を図る国連機関IMFは、最新の世界経済の成長率を0.2ポイント下方修正し、経済成長の減速が鮮明になりました。中でも先進国の成長率の落ち込みが響いていて、アメリカは0.2ポイント、イギリスは0.3ポイント、日本
『世界経済成長、急ブレーキ。IMFが経済成長率を下方修正で世界株価暴落も近いか。』の画像


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