チョコの株式投資Diary(米国株の高配当・連続増配株投資)

米国高配当連続増配株を毎月買い続ける月間110万PVのチョコレート帝国ブログ。

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市場関係

昨晩のNYダウは196ドル高の大幅上昇で取引を終えました。背景には北朝鮮問題やトランプ政権に対する不透明感が後退し、リスク回避の雰囲気が一転したとあります。チャートを見ても直近の下げは、単なる押し目に過ぎず、意味不明な下げには買いが正解であることがわかります。
『ダウが大幅高!北朝鮮問題というけど、そもそもアメリカ人は北朝鮮知らない件』の画像

日経平均は5日振りに216円の大幅反発となりました。背景として、前日のNYダウが135ドル高となったことや、北朝鮮問題におけるリスク低下で投資家心理が改善したとアナリストは分析しました。でも、少し待ってください。投資家心理が改善した?この一日足らずで北朝鮮の脅威が
『日経平均大幅反発が物語る、株式市場の真実』の画像

(画像出典:yahoo.co.jp)ついにみずほFGが久々の配当利回り4%の大台に乗ろうとしています。日本株は増配こそ無いものの、NISAの免税制度で4%の配当をまるまる頂くことが可能です。これは日本在住ならではのメリットです。日本に住んでいる以上、受けられる恩恵はしっかりと享
『ついにみずほFG利回りが4%の大台目前!日本株も積極的に買い増しせよ』の画像

(画像出典:yahoo.co.jp)3連休明けである本日の日本市場。 当初想定していたよりも、下落しなかった印象です。日経平均は一時19,500円を割り込んだものの、終値は192円安の1万9537円で取引を終えました。日経先物が400円弱の安値だったことを考えると、実に下落率は1/2に留ま
『大して下げなかった日本市場。トランプ大統領は来日延期を検討』の画像

歴史的な背景や、地理的な関係で、最も北朝鮮リスクの影響を受けるといわれている韓国ですが、主要10企業の時価総額がわずか10日足らずで、日本円にして約4兆5800億円も下落していました。各主要企業の前日比較による下落率は以下の通りです。サムスン電子:28兆ウォン(8.8%
『北朝鮮リスクで日本以上に韓国市場が暴落していた。チャーハン戦争はいつまで続く?』の画像

(画像出典:yahoo.co.jp)北朝鮮情勢の緊迫によるリスク拡大で、押し目買いのチャンスが到来しようとしています。しかし、昨日のNY市場は嫌気売りが一服。NYダウは14.31ドル高の21858.32ドルで取引を終えました。結局、米国株は上げちゃいましたね。米国株に押し目買いなどと
『ダウに押し目買いなどという概念は無かった』の画像

日経平均先物が大暴落しています。大証19,350円、CME19,300円まで下落。ドル円は109円まで円高が進行しました。これは10日のNYダウが204.69ドル安の大幅続落を受けたことも大きいです。そして、何より最も影響が大きいのが「北朝鮮問題」です。北朝鮮によるグアムへのミサイ
『日経先物が大暴落中!週明けに投資家はどうすべきか?』の画像

本日の日本市場は北朝鮮リスクの再熱により、外国人投資家が売りに売りを浴びせる展開に。リスクオフの円高も一段と進み、 109円まで進行。日経平均の終値は257円安の19,740円で取引を終えました。3ヶ月もの間ヨコヨコの展開が続いた日本市場ですが、ここにきて遂に動いた感
『北朝鮮「日本は一瞬で焦土化」→日経平均一時335円安、19,700円割れ。』の画像

安倍内閣が政権発足以来、最大のピンチを迎えています。支持率は内閣改造により40%台に持ち直したものの、一時は30%をも割り込む水準まで低下しました。これはアメリカのトランプ大統領よりも支持率が低下していることを意味します。 安倍政権はアベノミクスという経済再生
『アベノミクスは継続できるのか?本質とは何か?』の画像

本日8月2日の日経平均は、米国における連日の株高を好感して94円高の20,080円で取引を終えました。円高が進行しており一時は110円を割る場面もあったのに意外と日本株堅調で感心です。しかし、持ち株は連日軟調そのもので、主力の金融株は今日も軒並み下落。決算はそんなに悪
『前年比と比較すると、やっぱり日本株も上がってると実感』の画像

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