チョコの株式投資Diary(米国株の高配当・連続増配株投資)

米国高配当連続増配株を毎月買い続ける月間150万PVのチョコレート帝国ブログ。

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市場関係

ガースー砲が炸裂した結果、通信会社は静かに息を引き取った choco@🇺🇸US stock@chocochoco02023大キャリア株価爆下げでかわいそすぎて泣ける。政府直々に料金下げろとか圧力にもほどがあるでしょう。沖縄知事選でも料金下げます公約してたし、日本はどこぞの社会主義国に
『ドコモやKDDIが政府介入で大暴落!これでもまだ米国株やらないの?』の画像

外国人の遊び場になっている日経平均に未来はあるのか 信用買いしてる奴は自○レベル 調整レベルじゃない知り合い証券マンから電話きて話聞いてたら支店内の信用でしょっちゅう売買してるお客さん「ほとんど追証出た」と言ってて耳を疑ったけど、まじらしい。外人に金吸い
『たった2週間で3,243円下落した日経平均www外国人に売られ過ぎて息してない。』の画像

地方創生は体の良いバラマキ。こんなのが総理候補だった日本 9月28日の日本市場では、日経平均株価が年初来高値である2万4,124円15銭を更新しました。この数字は1991年11月以来で、実に26年10ヶ月ぶりの高値更新でした。日経平均は9月初旬には22,000円を割る水準まで下落し
『日経平均は頭打ち?バブル高値の3万8,957円が更新不可能な理由。』の画像

このネット全盛期に、まだ米国株を持っていない投資家は化石 NYダウが歴史的な過去最高値を更新したことで、米国株に再び投資家の注目が集まっています。今年の2月には1日の取引中に、リーマン・ショックを超える-1,500ドルの大暴落を記録し、あちこちからアメリカ株式市場
『NYダウ歴史的最高値更新へ。ダウ30社は世界4万5,000社の中のスーパー・エリート。』の画像

トランプ大統領の支持率は大暴騰。中国や日本の株は大暴落へ トランプ大統領は中国を相手に貿易戦争を仕掛けて来ましたが、ついに次のターゲットとして日本を名指ししました。この報道を受けて日本株は急落、特に輸出企業が大幅下落して終わりました。そもそも、ダントツで
『蜜月の終わり。日本株は中国株以上の大暴落となる可能性。』の画像

トルコリラは電車が止まるレベルで大暴落、投信も同じ トルコリラ暴落とともに、トルコ債券やトルコ株式をメインとした投資信託が暴落しています。50%以上も暴落した投信も多く、あっという間に資産が半分になってしまった投資家も多いようです。たとえば、大和投信の「トル
『トルコ投信2,000億円減。トルコなんかに投資する頭の悪い投資家たち。』の画像

中国経済は急激に失速中、ヘタしたら日本経済の二の舞に アメリカと中国の貿易戦争では、勝者と敗者が鮮明になりつつあります。NYダウは連日高騰していますが、上海総合指数は2/3まで下落しました。中国は当初こそアメリカからの挑発に全面的に対抗していたものの、最近は弾
『中国株暴落で日本株が世界2位に返り咲くも、所詮どんぐりの背比べ状態。』の画像

実際のところ、日銀しかアベノミクスを買っていなかった 日銀は、アベノミクスにおける量的緩和政策として、市場に大量マネーをばら撒く「日経平均のETF買い」をしていました。毎年のようにETFの買い入れ枠は増えていき、今では日本の大企業のほとんどの大株主が日銀という
『日銀に見放された日経平均。インチキ市場は誰も買わない。』の画像

アプリケーション事業は資金が無くてもカンタンに起業出来る FANGを筆頭とするハイテク株が軒並み大暴落しています。インターネット動画配信サービスのネットフリックス(NFLX)は決算発表後に-14%安、SNS最大手のフェイスブック(FB)は-20%安、そしてツイッター(TWTR)も-20%安
『FANGという虚像。モートの浅い企業は長生き出来ない。』の画像

専門家の間では、市場がトランプ大統領による貿易関税強化の問題をスルーするようになっているとの見方が浮上していると言います。米中の貿易戦争が激化する様相を見せているにもかかわらず、場が終わってみれば小幅安またはプラスで終了するシーンが目立ってきたのです。「
『【ハッタリの貿易戦争】株価はいずれ落ち着きを取り戻し、あるべきところへ戻っていくだろう。』の画像

昨晩のダウは-251ドルと、大幅に下落しました。トランプ政権がEUやカナダ、メキシコ製の鉄鋼及びアルミニウムの輸入関税発動を発表し、各国が報復措置を表明するなど貿易戦争への懸念が強まったためです。今年に入り、米長期金利の上昇や貿易戦争の理由でボッコボコに株が売
『暴落する米国株があっという間に回復出来る理由。』の画像

ブレグジットでは世界中の投資家が持ち株を投げ売った 世界同時株安が投資家を襲いました。きっかけは、イタリアの反EUの国家主義政党が、”やり直し総選挙”を、事実上のEU残留・離脱を問う国民投票にしようとしたことにあります。これを受けて、イタリア国債が大幅に売ら
『世界の投資家は臆病者だ。あなたは臆病より勇敢であれ!』の画像

ロシアの株式市場が13%の大暴落を記録しました。原因は、アメリカ政府が新たに示したロシア向けの制裁措置です。ロシアが16年のアメリカ大統領選においてサイバー攻撃を行い、大統領選に多大な影響を与えたとして、ロシア企業や政府に対して経済制裁を実施すると発表したので
『ロシアも所詮アメリカの犬に過ぎない。』の画像

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