チョコの株式投資Diary(米国株の高配当・連続増配株投資)

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市場関係


このネット全盛期に、まだ米国株を持っていない投資家は化石 NYダウが歴史的な過去最高値を更新したことで、米国株に再び投資家の注目が集まっています。今年の2月には1日の取引中に、リーマン・ショックを超える-1,500ドルの大暴落を記録し、あちこちからアメリカ株式市場
『NYダウ歴史的最高値更新へ。ダウ30社は世界4万5,000社の中のスーパー・エリート。』の画像

トランプ大統領の支持率は大暴騰。中国や日本の株は大暴落へ トランプ大統領は中国を相手に貿易戦争を仕掛けて来ましたが、ついに次のターゲットとして日本を名指ししました。この報道を受けて日本株は急落、特に輸出企業が大幅下落して終わりました。そもそも、ダントツで
『蜜月の終わり。日本株は中国株以上の大暴落となる可能性。』の画像

トルコリラは電車が止まるレベルで大暴落、投信も同じ トルコリラ暴落とともに、トルコ債券やトルコ株式をメインとした投資信託が暴落しています。50%以上も暴落した投信も多く、あっという間に資産が半分になってしまった投資家も多いようです。たとえば、大和投信の「トル
『トルコ投信2,000億円減。トルコなんかに投資する頭の悪い投資家たち。』の画像

中国経済は急激に失速中、ヘタしたら日本経済の二の舞に アメリカと中国の貿易戦争では、勝者と敗者が鮮明になりつつあります。NYダウは連日高騰していますが、上海総合指数は2/3まで下落しました。中国は当初こそアメリカからの挑発に全面的に対抗していたものの、最近は弾
『中国株暴落で日本株が世界2位に返り咲くも、所詮どんぐりの背比べ状態。』の画像

実際のところ、日銀しかアベノミクスを買っていなかった 日銀は、アベノミクスにおける量的緩和政策として、市場に大量マネーをばら撒く「日経平均のETF買い」をしていました。毎年のようにETFの買い入れ枠は増えていき、今では日本の大企業のほとんどの大株主が日銀という
『日銀に見放された日経平均。インチキ市場は誰も買わない。』の画像

アプリケーション事業は資金が無くてもカンタンに起業出来る FANGを筆頭とするハイテク株が軒並み大暴落しています。インターネット動画配信サービスのネットフリックス(NFLX)は決算発表後に-14%安、SNS最大手のフェイスブック(FB)は-20%安、そしてツイッター(TWTR)も-20%安
『FANGという虚像。モートの浅い企業は長生き出来ない。』の画像

専門家の間では、市場がトランプ大統領による貿易関税強化の問題をスルーするようになっているとの見方が浮上していると言います。米中の貿易戦争が激化する様相を見せているにもかかわらず、場が終わってみれば小幅安またはプラスで終了するシーンが目立ってきたのです。「
『【ハッタリの貿易戦争】株価はいずれ落ち着きを取り戻し、あるべきところへ戻っていくだろう。』の画像

昨晩のダウは-251ドルと、大幅に下落しました。トランプ政権がEUやカナダ、メキシコ製の鉄鋼及びアルミニウムの輸入関税発動を発表し、各国が報復措置を表明するなど貿易戦争への懸念が強まったためです。今年に入り、米長期金利の上昇や貿易戦争の理由でボッコボコに株が売
『暴落する米国株があっという間に回復出来る理由。』の画像

ブレグジットでは世界中の投資家が持ち株を投げ売った 世界同時株安が投資家を襲いました。きっかけは、イタリアの反EUの国家主義政党が、”やり直し総選挙”を、事実上のEU残留・離脱を問う国民投票にしようとしたことにあります。これを受けて、イタリア国債が大幅に売ら
『世界の投資家は臆病者だ。あなたは臆病より勇敢であれ!』の画像

ロシアの株式市場が13%の大暴落を記録しました。原因は、アメリカ政府が新たに示したロシア向けの制裁措置です。ロシアが16年のアメリカ大統領選においてサイバー攻撃を行い、大統領選に多大な影響を与えたとして、ロシア企業や政府に対して経済制裁を実施すると発表したので
『ロシアも所詮アメリカの犬に過ぎない。』の画像

アメリカ株式市場の代表指数であり、多くの機関投資家の参考値となっているS&P500。過去2年間にわたって下値支持線となってきた200日移動平均線を先日ついに下回り、投資家の失望がピークに達しました。これにより、投げ売りが加速。NYダウの下げ幅は一時758ドルに達しました
『アメリカ株式市場は、本格的な調整局面に突入か?』の画像

2016年の大統領選ではトランプが奇跡的な勝利へ(画像=大統領選)株式市場がまたもや揺れに揺れまくっています。NYダウ、日経平均ともにまさに急転直下の大暴落。戦犯はトランプ大統領です。アメリカが半導体や次世代高速通信5Gなどの重要技術に対して、中国企業からの投資制限
『トランプ大統領が株価よりも優先しなければならないこと。』の画像

世界最高の賭博場と呼ばれる東証カジノ(写真=東京証券取引所)日本市場は何かあると真っ先に売られるマーケットです。23日の日経平均は一時1,000円以上も下げる結果となり、震源地であるNYダウを大きく上回る下落幅を記録しました。なぜ日本株ばかり売られるのか?それは、市
『売られ過ぎの日本株の終焉と、アメリカの気まぐれ。』の画像

2018年株価大暴落の犯人(写真=トランプ大統領)株式市場が大幅続落しております。22日のNYダウは全ての銘柄が値下がりし、724ドル安となりました。銘柄別ではボーイング、キャタピラーなどの主力の輸出企業に大きく売りが入り、指数を押し下げました。ここまでの下落は2月8日
『アメリカはグローバル版"関所"を設置しようとしている。』の画像

アメリカ経済は絶好調だ(写真=パウエルFRB議長)FRBが利上げを発表しました。金利を現状の1.25~1.50%から、1.50~1.75%に引き上げることを決めたのです。金利の引き上げは、今年は3回見込まれていました。しかし、FRBは「労働市場は力強さを増し、経済活動は緩やかに上昇し
『FRBが利上げする意図とは?米経済の行方。』の画像

世界株式市場がまたしても揺れています。アメリカのティラーソン国務長官が、突然トランプから解任を告げられたのです。ティラーソン氏はトランプとの確執が伝えられながらも、職にとどまる意向を示していました。しかし、トランプはなんとツイッター上で解任を発表。"アメリ
『アメリカ発の政治リスクが強まっていることで、投資家は警戒を。』の画像

つまりは、↑↑こういうことです。"日本市場Fu○k!!"と思わず叫んでしまいたい方は多いのではないでしょうか?そもそも世界株安のトリガーとなったのは、2月頭に発表された米雇用統計結果が良すぎたことにより、米長期金利が急上昇したことにありました。多額の資金が株式か
『"日本市場Fu○k!!"と叫ばれてしまう理由。』の画像

元ゴールドマン・サックス社長兼共同COOで、トランプ政権の中核「ビッグ6」のメンバーでもあったゲイリー・コーン氏が、トランプ大統領が鉄鋼、アルミニウムに対し関税を課す政策を強行したことに反発し、国家経済会議委員長を退任することを発表してしまいました。これを受
『【悲報】ゲイリー・コーン氏が退任で相場環境はますます悪化!!』の画像

ダウ様「まあ、うちのマネをしようなんてバカな考えはよすんだな。ハハハハ」日経小僧「・・・・!!!」ダウ様「今なんて言った?」日経父ちゃん「よせ!日経小僧!!」日経小僧「いいんだよ!父ちゃん!!」日経小僧「同じ年7%の上昇率で、ダウよりもっと速く100万の大台に
『え!!NYダウに続いて"日経平均も100万円"に!?』の画像

FRBのパウエルさんが、議長就任後初めて議会でコメントしました。内容はこんな感じです。・アメリカ経済成長には自信がある・インフレが加速する可能性がある・更なる利上げが必要(利上げ回数増えそう)この発言を受けて、10年債利回りが急上昇!!3%にタッチしそうな水準まで
『パウエル・ショック?気にしない気にしない。』の画像

アメリカは連休だったので、昨晩が週明け最初の取引となりました。NYダウは7営業日ぶりに254ドル安と下落する形となりましたが(主に利益確定が相次いだと見られる)、中でも相場全体を下げた牽引役となったのはアメリカ小売大手のウォルマートです。ウォルマートが20日に決算
『NYダウは久々の下落。[WMT]ウォルマートの下落が相場全体に響く結果に。』の画像

投機筋はどこまで相場を荒らせば気が済むんじゃい!!ドル円相場は急速に円高が進行し、一時105円台になりました。これは、 1年3ヶ月ぶりの水準です。アナリストは円高ドル安が進行した要因を(完全に後付け理論ですが)トランプのインフラ投資や大幅減税で、アメリカの財政赤
『投機筋やりすぎ!急速な円高進行で105円台に!』の画像

昨夜のNYダウは39ドル高の24,640ドルで取引を終えました。チャートを確認しても、徐々にですが振れ幅も縮まり、落ち着きを取り戻しているように思えます。とはいえ、過去の例に習えば、大きな調整局面というのはこのまま回復し切らずに、更に一段大きな下げが来ることも往々
『【極意】マーケットに食らいつく!NYダウは3日続伸へ。』の画像

昨晩のNYダウは410ドルの上昇。過去最高の暴落を2度発生させた反動からか、株式に割安感が出てきたことによる買い戻しの動きが活発化しました。また、トランプが今月12日に発表する予算教書で盛り込まれる巨額のインフラ投資への期待が膨らんでいることも株式買い戻しの要因
『GS,JPM「今は押し目買いを顧客に推奨している。」』の画像


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