チョコの株式投資Diary

お金・投資の総合エンターテインメントブログ。米国株・日本株・不動産・貯金・保険・給料など、たくさんの金融ネタを独自の視点で一刀両断。

チョコの株式投資Diary イメージ画像

市場関係


コロナ禍で様々な業種が業績不振に陥り、株価暴落の憂き目に遭いましたが、反対にコロナによって好業績となり、株価が上昇しているのがハイテクセクターです。特に指数を牽引するGAFAMは好調そのもので、5社すべての直近の決算が増収増益の快挙でした。特にAmazonは売上高が
『【指数】NYダウ、コロナによって時代遅れのオワコン指数に成り果てる。』の画像

インフルエンザは日本だけを見ても毎年1000万人が感染していますが、パンデミックが起きることなく人々は普通に日常生活を送っています。これを可能にしているのが「ワクチン」の存在で、たとえ感染したとしても対処法があるため安心して旅行などが楽しめるわけです。新型コ
『【朗報】WHO「コロナワクチンは来年初頭にも実用化される」→来年世界経済は正常化され、株価は爆上げ必至に。』の画像

今年11月の大統領選挙では、トランプ大統領とバイデン氏の一騎打ちになると見られています。しかしながら、トランプ大統領の支持率はコロナ対策や黒人デモによって急降下している状況で、今や不支持率が支持率を上回っている状態です。そのため、トランプ大統領は唯一の武器
『【選挙】株価に悪影響!?経済政策でもトランプ大統領敗北、次期大統領はバイデン氏に決まりか。』の画像

米ジョンズ・ホンプキンス大学によれば、世界の新型コロナウイルスへの感染者数が900万人、死者数は46万人を超えたとのこと。国別感染者数ではアメリカがトップで230万人、次にブラジル110万人、ロシア60万人、インド43万人、イギリス30万人と続いています。死者数はこれまた
『【警戒】世界の感染者900万人、死者46万人に!株式市場は第2波を折り込み弱気相場突入か。』の画像

新型コロナウイルス第2波到来を危惧した売りが世界的に広がっています。感染発祥の地となった中国では、収束したとして人々の経済活動を通常運転に戻したところ、北京で1日に100人近く感染するなど最大の試練に直面しています。クラスターとなった市場はロックダウンとなりま
『【暴落局面】第二波到来で再び株価急上昇する株とは。』の画像

日銀はアベノミクスにおける量的緩和政策として、市場に大量マネーをばら撒く「日経平均のETF買い」をしていました。毎年のようにETFの買い入れ枠は増えていき、今では日本の大企業のほとんどの大株主が日銀という、共産主義の中国でさえ驚くような「極めて歪な」市場が形成
『【爆買い】日銀のETF購入額、既に買入額が去年超え!その額なんと4兆4000億円で日本株市場を歪ませるwwww』の画像

株式市場がコロナ第2波を意識し始めており、12日のNYダウは1800ドル以上の大暴落、史上4番目の記録となりました。背景にはデモの存在があります。アメリカではロックダウンが解除され、人々が日常生活を取り戻して来た矢先、黒人男性が白人警察に押さえつけられ殺される事件
『【投資戦略】第2波が到来で株式市場大暴落!バリュー株とグロース株どちらを買えば良いのか。』の画像

8日の取引にて、コロナショックで大暴落していたナスダック指数が史上最高値を更新しました。そもそもナスダックとは1971年に設立されたベンチャー向けの証券取引所であり、大型株が上場するニューヨーク証券取引所とは住み分けがなされています。では、なぜベンチャーが上場
『【祝】史上最高値を更新したNASDAQに投資して爆益を得る方法。』の画像

ダウがわずか3ヶ月で1万ドル近くも上昇しています。新型コロナウイルスの影響で世界の経済活動が停止したことで、ダウは3万ドル付近から17000ドルまで暴落しましたが、収束の兆しからロックダウン解除などの措置が取られ、人々の生活が再び日常を取り戻すとともに株価も27000
『【逆神】W・バフェット「航空株と銀行株売ります!」→結果、株価大暴騰wwwwww』の画像

感染拡大が懸念されていた日本でも、25日で緊急事態宣言が全面解除されました。これにより、政府は段階的に措置を緩和し、8月1日にも経済活動を全面再開する意向を示しています。安部総理は記者会見において、「罰則を伴わない自主的な外出規制だけで、世界的にも極めて厳し
『【朗報】コロナ収束で世界経済再始動!NYダウは3万ドルを目指して急上昇する。』の画像

新型コロナウイルスの感染拡大で世界各国の経済活動が麻痺したことで、世界株価は歴史的な大暴落を記録しました。金融庁の「年金2,000万円足りない問題」から投資を始めた投資家にとっては、今回の暴落はまさに寝耳に水と言った形で、やっぱり株はギャンブルだったとして足を
『【朗報】ダウ900ドル以上の大暴騰!株式相場でソンをしない方法は存在する。』の画像

厚生労働省の人口動態統計によると、2019年に生まれた赤ちゃんの数は86万人で、史上最少を更新しました。子どもが生まれる数が激減している中で高齢者の数は増え続ける一方で、経済的には致命的と国際社会からは指摘されています。たとえば、IMFは少子高齢化によって、今後40
『【悲報】日本人減りすぎ問題!1899年統計開始以来初めて90万人を下回り、お先真っ暗株価暴落か。』の画像

新型コロナウイルスでニューノーマルの世界が築き上げられる中、GAFAMが株式市場を牽引しています。GAFAMとはGoogle、Apple、Facebook、Amazon、Microsoftの頭文字を組み合わせた造語ですが、たったこの5社で時価総額が560兆円にまで膨れ上がり、コロナショックの水準を優に
『【最強】GAFAM5社、コロナ禍で資金が集中した結果時価総額560兆円達成!東証一部2000社の合計額を超える快挙に。』の画像

リセッション時には、確かに株価が下がるが・・・? リセッションとは景気後退を指し、イケイケドンドンで株価が上がっている時期とは異なり、市場が軟調になり易くなります。そもそも、アメリカなどの資本主義経済が成熟した社会では、景気の「拡張期」と「後退期」は数年
『【暴落】米リセッション突入でも、驚くべき利益を獲得する投資法。』の画像

OPECプラス減産合意が全く意味をなさなかったWTI原油先物価格が歴史的な大暴落を記録しました。1バレルが-37ドルと、史上初めてマイナス圏に転落したのです。昔は石油を巡って戦争が起きたり、地政学リスクにより日本に石油が輸入されなくなるとの懸念からオイルショックが起
『【マイナス】逆オイルショック発生!石油を売れば石油王になれる時代到来。』の画像

ニューヨークは年内には活気が戻る可能性新型コロナウイルスの感染拡大により、最も甚大な影響を受けていたニューヨーク。ロックダウン措置を講じ、外出禁止令を徹底したことが功を奏し、感染拡大にストップがかかりつつあります。ニューヨーク州クオモ知事は、13日の会見に
『【朗報】NY州、最悪期は脱した宣言!アメリカの経済活動は再開され、ダウは3万ドルまで駆け上がる。』の画像

破綻したシェール企業ホワイティング・ペトロリアムOPEC加盟国とロシアなどの非加盟国で構成されるOPECプラスが減産協調していくことで合意しました。日量は1000万バレルの減産で、これは過去を見ても記録的な数字でした。特に影響力の大きいサウジアラビアとロシアは日量850
『【悲報】原油生産、OPECプラスが減産に合意するも日量1000万バレルでアナリスト予想に届かず価格下落!Exxon MobilやRoyal Dutch Shellなどのオイルメジャーは苦しい展開が続く。』の画像

過去のパンデミックでは、第2波が必ずやってくる欧米の感染者数がピークアウトを迎えたことで、NYダウは連日大幅上昇を記録しています。株の格言には「噂で売って、事実で買う」という言葉がありますが、まさに新型コロナウイルスでも格言通りの動きが見られました。底値だっ
『【第2波到来】新型コロナウイルスの収束は1年先か。スペイン風邪は2年、SARSは半年。』の画像

落ち目だった航空セクターが復活する可能性8日のNYダウは779ドル高と連日の大幅上昇で、23,400ドルまで回復しました。欧米の新型コロナウイルスの感染者がピークアウトを迎えたことで、経済活動が再び動き出すとの目論みで幅広い銘柄が買われました。中でも投資家から好まれ
『【朗報】ダウが連日の大幅高!新型コロナウイルス状況好転で、航空セクターに投資妙味。』の画像

ロックダウンで人が消えたニューヨーク日経平均株価が750円高、NYダウ先物が800ドル高と、世界株価が軒並み暴騰しています。株高の背景には、欧米における新型コロナウイルスの感染者や死者が頭打ちとなり、減少傾向に入ったことが明らかになったためです。たとえば、感染拡
『【株高】欧米のコロナ感染者はピークを超えた可能性!世界株価は上昇トレンドも、ロックダウン不可能な日本が唯一の懸念か。』の画像

原油先物が跳ねた要因は?WTI原油先物価格が突如急騰しました。というのも、トランプ大統領がサウジアラビアとロシアの仲介に入る意欲を示していることから、減産合意への期待が膨らんだためです。なぜ減産が原油価格高騰に繋がるのか?と言えば、現在の原油はアメリカのシェ
『【オイル】原油価格が一時+30%超えの急騰!トランプ大統領介入によってサウジアラビアとロシアの減産合意なるか。』の画像

中国では経済活動が復活しつつある31日のNYダウは410ドル安で取引を終えました。中国で本格的にコロナ収束の見通しが立ったため、工場などが再稼働され始めたことで、3月製造業購買担当者景気数が52ポイントと急回復しました。この数字を好感して一時100ドル以上の上昇を見せ
『ダウは400ドルのマイナス引け!中国のコロナ収束が好感されるも、米株バブルは当分お預けか。』の画像

日銀しかアベノミクスを買っていなかった 日銀はアベノミクスにおける量的緩和政策として、市場に大量マネーをばら撒く「日経平均のETF買い」をしていました。毎年のようにETFの買い入れ枠は増えていき、今では日本の大企業のほとんどの大株主が日銀という、共産主義の中国
『3ヶ月で2兆5,000億円にも!日銀にしか買われない日本株、インチキ市場は誰も買わない。』の画像


↑このページのトップヘ