チョコの株式投資Diary

お金・投資の総合エンターテインメントブログ。米国株・日本株・不動産・貯金・保険・給料など、たくさんの金融ネタを独自の視点で一刀両断。

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海外事情


シェール革命の影響で、石油王は減少していくと見られる サウジアラビアなど中東の産油国で構成されるOPECや、非加盟国のロシアといった主要産油国が、原油増産を見送ったことを受け、原油価格が急上昇しています。原油高の恩恵を受けるとされる石油メジャーのエクソン・モ
『原油価格は上昇を続けるか?「石油王」で生きられた産油国の事情。』の画像

料理にツバを垂らす韓国人従業員 韓国の日刊新聞である東亜日報によると、韓国へ旅行をする外国人観光客は年々増加している一方で、旅行に対する満足度は年々低下している結果が出ていると報じています。同紙によれば、韓国への観光客増加の理由については、北朝鮮との関係
『韓国旅行者が増加も、ボッタクリや接客態度が悪く満足度は最低レベル。』の画像

韓国は本当はカネが無いのに、なぜか先進国のフリをしている 朝鮮日報によれば、韓国経済はサムスンを除けば大幅減益という現実が鮮明に浮かび上がっているそうです。韓国市場に上場する536社の今年上半期の営業利益は、見かけ上では前年比8.6%増、純利益は1.3%増で好調の
『サムスン頼みの韓国。国として脆弱過ぎて、投資価値があるのか疑問。』の画像

プーさんとバカにされた習近平はプーさんをネットから締め出し Googleが巨大な市場である中国に向けて、再参入する意向を示しています。中国ではインターネットは全面的に政府の管理下にあり、国民の情報は統制されています。たとえば、検索エンジンに「天安門事件」と入力
『Googleが中国向け制限付き検索エンジン。「悪いことに手を染めない」という創業者の哲学は何処へ。』の画像

妻は中国系で、生まれた娘には中国語の名前を付けているほど アメリカと中国の貿易戦争が激化する中、SNS最大手のフェイスブック(FB)はアメリカよりも中国側の味方のようです。フェイスブックは今年の夏に、中国に子会社を設立したと公表しました。現地のIT新興企業の支援を
『ザッカーバーグCEOは中国政府とズブズブ?大量虐殺があった天安門広場でジョギング。』の画像

中国経済は急激に失速中、ヘタしたら日本経済の二の舞に アメリカと中国の貿易戦争では、勝者と敗者が鮮明になりつつあります。NYダウは連日高騰していますが、上海総合指数は2/3まで下落しました。中国は当初こそアメリカからの挑発に全面的に対抗していたものの、最近は弾
『中国株暴落で日本株が世界2位に返り咲くも、所詮どんぐりの背比べ状態。』の画像

韓国の若者はチキン店になるか、餓死するかの2択しかない 韓国の間で、日本企業に就職したい若者が増えています。「起承転”鶏”」という言葉が韓国では流行っているのですが、これはどんな優良な企業に就職しようが、結果的には誰もが手軽に開業出来るチキン屋さんに行き着
『韓国で日本企業への就職希望者が増加。反日だが「チキン店か餓死」は避けたい韓国の若者。』の画像

AIIBは度重なる投資の失敗で苦境に喘いでいる AIIB(アジアインフラ投資銀行)は、2015年に中国主導で設立した国際的な開発金融機関です。創設時の加盟国は57ヶ国に及び、2017年には70ヶ国以上が加盟しています。イギリスやフランス、ドイツなどのヨーロッパ勢も参加しており
『中国のAIIBは大失敗。「バスに乗り遅れるな」と大騒ぎした日本のマスコミは全員グル。』の画像

世界最大の14億もの人口を抱える中国は、一党独裁制の社会主義共和国体制です。14億人というのは、インドを除く世界人口が多いアメリカ、インドネシア、ブラジル、パキスタン、ナイジェリアを足してやっと到達出来る数字ですから、中国企業は内需だけでしっかり巨大企業に成
『【中国】超独裁国家の成長はいずれ終わる。』の画像

インドには様々な観光分野が存在する世界最後の超大国インド。人口は14億人にも上り、 10年前の中国と同じく、インドは近代都市化の大きな波の最中にあります。そのスケールは、歴史上ほとんど類を見ないレベルで、近いうちに中国を追い抜くとも言われています。中でも、イン
『インドの巨大EC市場もアメリカがかっさらう!』の画像

借金を膨らまし続ける中国世界の債務負担が164兆ドルと、過去最大に膨らんだことがわかりました。中でも懸念国とされているのが中国です。中国はたった一国で世界における債務増大の3/4を占めており、その影響が無視できない水準まで上昇しています。とはいえ、資本主義社会
『債務を膨らまし続ける中国の未来。』の画像

むしろクウェートにも証券取引所あったのですねっ!!ちなみにストームトルーパーとはスター・ウォーズに出てくるキャラクターです。似すぎわろたwさて、クウェートといえば、なんといっても中東の原油大国です。アメリカのシェールオイル増産により、ダンピング合戦になっ
『クウェート証券取引所、銀河帝国軍の社交場だったw』の画像


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