チョコの株式投資Diary(米国株の高配当・連続増配株投資)

国内最大級のお金・投資の総合エンターテインメントブログ。米国株・日本株・不動産・貯金・保険・給料など、たくさんの金融ネタを独自の視点で一刀両断。

チョコの株式投資Diary(米国株の高配当・連続増配株投資) イメージ画像

海外事情


韓服を着て会見に応じるバフェット 世界的な投資家ウォーレン・バフェットは、失敗談も多いことは知っておくべき事実です。現在バフェットが運営しているバークシャー・ハサウェイは投資会社として今や世界時価総額ランキング5位の超巨大企業に成長していますが、もともとは
『【悲報】ウォーレン・バフェット、かつて韓国に夢中になり大量に韓国株式を購入していた。』の画像

債務が膨らみ続けるアメリカ アメリカの赤字は膨れ上がる一方で、借金が芋づる式に増えています。たとえば、2018年度の財政赤字を9,000億ドル、19年度については1兆ドルに上るなど、毎年赤字幅が大きくなっており、財政破綻の懸念の声も聞こえてきます。アメリカの債務は、
『米国の借金バブル。財政破綻は起こり得るのか?』の画像

アフリカへの莫大な寄付は、一体どこに消えているのか? 世界経済は著しい発展を遂げていますが、アフリカ大陸の国々は"発展"から唯一取り残されています。日本においても「貧困と言えばアフリカ」というイメージがあるように、彼らは途上国からいつまで経っても脱却出来な
『莫大な寄付の行く末。アフリカはなぜ貧困から脱却出来ないのか?』の画像

返済能力の無い国に高金利でカネを貸し付ける中国 一帯一路政策とは、中国が推進する国家戦略で、国を超えた巨大経済圏を構築するプロジェクトを指します。名称の意味は、中国から中央アジア、そしてヨーロッパまでのシルクロード経済ベルトを「一帯」とし、中国から東南ア
『中国の一帯一路に暗雲!闇金に近い暴利で金を貸し付け、国土を強奪する手法がバレる。』の画像

韓国は経済が弱く、若者は就職先が本当に無い 日本メディアの報道を見ると、韓国は先進国という位置付けで日本と比較されることが多い国です。しかし、韓国は過去20年で最悪の不景気に突入しており、国として新興国のような危機に直面していることを日本人はあまり知りませ
『就職難の韓国。チキン屋にUFOキャッチャー、そして今度はパン屋がブーム。』の画像

中国にブチ切れするペンス米副大統領 米中貿易戦争が激しさを増しています。本件に深く関与し、G20の場でトランプ大統領と習近平との会談にも同行するミック・マルバニー米行政管理予算局の局長は、「中国に必ず変わってもらう」「中国が変わらなければ、米中貿易戦争は2020
『中国通信大手ファーウェイ。ZTEのように経営破綻の道か。』の画像

日本に出稼ぎに来る外国人は主に中国人 日本政府が、ついに外国人労働者の受け入れ拡大に舵を切りました。受け入れ拡大の背景には、少子高齢化で年々減少していく労働者を補う意図があります。労働者を補えば、当然その外国人は日本に住むことになるため、消費者にもなって
『外国人労働者の受け入れ拡大へ。治安悪化や社会の分断などの懸念も。』の画像

オバマは中国にゾッコンだったが、トランプはそうはいかない 1989年の創設以来、アジア・太平洋地域の経済発展を目的に、貿易や投資の自由化、円滑化、そして技術協力を三本柱として活動してきた会議体であるAPEC。11月に開催された同会議に出席する中国とアメリカは、互い
『世界の新たな敵"中国"。アメリカは一歩も引かないと宣戦布告。』の画像

深刻なレベルで失業者が増え続けている韓国 韓国では文在寅が主導となって、アルバイトなどの最低賃金を上昇させる政策を取ったことにより、コンビニなどの求人が前年同期に比べて13%も減少してしまったことが分かりました。文在寅が賃金上昇にこだわる理由は、大統領選挙の
『韓国でアルバイト求人が激減!文在寅の無謀な賃金引き上げの影響。』の画像

7週連続の値上がりを続けるガソリン価格 ガソリン価格は既に150円を超えていて、これは原油価格の高騰が止まる気配が見られないからです。街中のガソリンスタンドでは毎週のように値上げが繰り返されており、ガソリン価格は近々170円まで上昇するのではないか?との予想すら
『ガソリン価格高騰が家計直撃!サウジアラビア問題で原油高は続くか。』の画像

化けの皮が剥がれてきた中国 中国国家統計局は2018年7~9月期のGDPが、実質ベースで前年同期比6.5%の増加だったと公表しました。日本はアベノミクスというカンフル剤を用いても1%台の成長がやっとなので、中国の成長速度には目を見張るものがありますが、政府が公表した6.5%
『中国成長に急ブレーキ。偽りだらけのGDPの実態とは。』の画像

シェール革命の影響で、石油王は減少していくと見られる サウジアラビアなど中東の産油国で構成されるOPECや、非加盟国のロシアといった主要産油国が、原油増産を見送ったことを受け、原油価格が急上昇しています。原油高の恩恵を受けるとされる石油メジャーのエクソン・モ
『原油価格は上昇を続けるか?「石油王」で生きられた産油国の事情。』の画像

料理にツバを垂らす韓国人従業員 韓国の日刊新聞である東亜日報によると、韓国へ旅行をする外国人観光客は年々増加している一方で、旅行に対する満足度は年々低下している結果が出ていると報じています。同紙によれば、韓国への観光客増加の理由については、北朝鮮との関係
『韓国旅行者が増加も、ボッタクリや接客態度が悪く満足度は最低レベル。』の画像

韓国は本当はカネが無いのに、なぜか先進国のフリをしている 朝鮮日報によれば、韓国経済はサムスンを除けば大幅減益という現実が鮮明に浮かび上がっているそうです。韓国市場に上場する536社の今年上半期の営業利益は、見かけ上では前年比8.6%増、純利益は1.3%増で好調の
『サムスン頼みの韓国。国として脆弱過ぎて、投資価値があるのか疑問。』の画像

プーさんとバカにされた習近平はプーさんをネットから締め出し Googleが巨大な市場である中国に向けて、再参入する意向を示しています。中国ではインターネットは全面的に政府の管理下にあり、国民の情報は統制されています。たとえば、検索エンジンに「天安門事件」と入力
『Googleが中国向け制限付き検索エンジン。「悪いことに手を染めない」という創業者の哲学は何処へ。』の画像

妻は中国系で、生まれた娘には中国語の名前を付けているほど アメリカと中国の貿易戦争が激化する中、SNS最大手のフェイスブック(FB)はアメリカよりも中国側の味方のようです。フェイスブックは今年の夏に、中国に子会社を設立したと公表しました。現地のIT新興企業の支援を
『ザッカーバーグCEOは中国政府とズブズブ?大量虐殺があった天安門広場でジョギング。』の画像

中国経済は急激に失速中、ヘタしたら日本経済の二の舞に アメリカと中国の貿易戦争では、勝者と敗者が鮮明になりつつあります。NYダウは連日高騰していますが、上海総合指数は2/3まで下落しました。中国は当初こそアメリカからの挑発に全面的に対抗していたものの、最近は弾
『中国株暴落で日本株が世界2位に返り咲くも、所詮どんぐりの背比べ状態。』の画像

韓国の若者はチキン店になるか、餓死するかの2択しかない 韓国の間で、日本企業に就職したい若者が増えています。「起承転”鶏”」という言葉が韓国では流行っているのですが、これはどんな優良な企業に就職しようが、結果的には誰もが手軽に開業出来るチキン屋さんに行き着
『韓国で日本企業への就職希望者が増加。反日だが「チキン店か餓死」は避けたい韓国の若者。』の画像

AIIBは度重なる投資の失敗で苦境に喘いでいる AIIB(アジアインフラ投資銀行)は、2015年に中国主導で設立した国際的な開発金融機関です。創設時の加盟国は57ヶ国に及び、2017年には70ヶ国以上が加盟しています。イギリスやフランス、ドイツなどのヨーロッパ勢も参加しており
『中国のAIIBは大失敗。「バスに乗り遅れるな」と大騒ぎした日本のマスコミは全員グル。』の画像

米ベビーブーマーのライフイベント一覧 毎年アメリカでは8,000人以上が60歳を迎えています。国勢調査局によると、1946年から1964年までに生まれたベビーブーマー世代の高齢化により、2030年までには高齢者人口が8,200万人に達すると予想されています。ベビーブーマーはアメ
『ベビーブーマー退職による株式大量売却は、米株暴落になり得るか?』の画像

世界最大の14億もの人口を抱える中国は、一党独裁制の社会主義共和国体制です。14億人というのは、インドを除く世界人口が多いアメリカ、インドネシア、ブラジル、パキスタン、ナイジェリアを足してやっと到達出来る数字ですから、中国企業は内需だけでしっかり巨大企業に成
『【中国】超独裁国家の成長はいずれ終わる。』の画像

インドには様々な観光分野が存在する世界最後の超大国インド。人口は14億人にも上り、 10年前の中国と同じく、インドは近代都市化の大きな波の最中にあります。そのスケールは、歴史上ほとんど類を見ないレベルで、近いうちに中国を追い抜くとも言われています。中でも、イン
『インドの巨大EC市場もアメリカがかっさらう!』の画像

借金を膨らまし続ける中国世界の債務負担が164兆ドルと、過去最大に膨らんだことがわかりました。中でも懸念国とされているのが中国です。中国はたった一国で世界における債務増大の3/4を占めており、その影響が無視できない水準まで上昇しています。とはいえ、資本主義社会
『債務を膨らまし続ける中国の未来。』の画像

むしろクウェートにも証券取引所あったのですねっ!!ちなみにストームトルーパーとはスター・ウォーズに出てくるキャラクターです。似すぎわろたwさて、クウェートといえば、なんといっても中東の原油大国です。アメリカのシェールオイル増産により、ダンピング合戦になっ
『クウェート証券取引所、銀河帝国軍の社交場だったw』の画像


↑このページのトップヘ