チョコの株式投資Diary(米国株の高配当・連続増配株投資)

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証券・格付け会社


今ホットなスポットであるスカイツリー近くの好案件 ■好案件が続々リリース初回3案件が募集開始わずか16分後に満額成立となった話題の「Funds」。しばらく案件公開がありませんでしたが、ここに来て、新案件公開ラッシュとなっています。今回の新案件は「フィル・パーク東
『Fundsにまたもや新案件(利回り3%)が登場!3月27日(水)18:00から投資申込みの受付開始。』の画像

新しい投資サービスである「Funds」が大人気で、申し込みが殺到しています。SPONSORED LINK■Fundsって何?そもそも「Funds」とは、スマホでお手軽に1円から優良ファンドへ投資できるサービスです。株やFXは相場変動が激く、優良株であっても時に大暴落で大損失を被る場合が
『【Funds】人気過ぎて申し込み殺到により全案件"募集終了"の異常事態に!次の案件はいつ入るのか担当者に聞いてみました。』の画像

実質タダで株式投資ができる!スマホ1つで楽しもう「何となく株式投資って敷居が高かいんだよねぇ」「ソンするなんて話良く聞くし、そもそも投資するお金ないし…」と考える人は多いです。でも、実は株式投資を、実質無料でリスクなしで始められる時代がやって来たのです。ネ
『【超朗報】SBI証券で「Tポイント投資」が開始!世界で1番Tポイントが貯まるヤフーカードとの併用がオススメ。』の画像

メリルリンチが目標株価を引き上げて株価が暴騰した例 半導体のアドバンスト・マイクロ・デバイシス(AMD)は、アナリストによる目標株価引き上げを受け上昇、同業インテル(INTC)も野村證券の投資判断引き上げで株価は上昇した。株式市場のヘッドライン・ニュースを読むと、連
『証券会社による目標株価引き上げ。合法インサイダーとの声も。』の画像

ネット証券で手軽に海外株を買えるようになってから、個人の間で米国株を投資の中心にする投資家が増え始めました。たとえば、チョコが登録しているにほんブログ村 米国株では、当初こそ200人くらいしか米国株ブロガーは居ませんでしたが、現在の登録数は450人。つまり、わず
『"ひふみ投信"と"さわかみ投信"は、なぜ米国株に進出したのか?』の画像

ビッグスリーには逆らえない驚くかもしれません。世の中には、「独断と偏見による一方的な評価」をするだけで、莫大な利益が稼げる仕事が存在します。金融の世界で言えば、格付け会社がそれに当たります。格付け会社とは、国や企業が発行する株式や債券などについて、債務不
『格付け会社の信憑性は、所詮マスコミと同じレベル。』の画像

1557はアメリカ本国SPY(S&P500 ETF)の日本版になります。中身は同じです。東証に上場していたとしても、元がSPYであるため、証券会社では外国株扱いになります。1557をNISAで購入する場合に、気をつけていただきたいことがあります。それは、東証上場版外国株における配当金
『【NISA】S&P500 ETF(1557)の分配金はカブドットコムで買えば非課税です。』の画像

[7177]GMOクリックホールディングスより2017年四半期配当金をいただきました。私名義で100株保有690円(NISA)、妻名義で100株保有551円(特定)となりました。GMOクリックホールディングスはGMOインターネットを親会社に持つ金融グループです。投資家の皆様にとっては聞き慣れた
『[7177]GMOクリックホールディングスより2017年四半期配当金』の画像

大和証券よりQUOカード500円分をいただきました。これは同社が実施していたお客様アンケートに回答した方にもれなくプレゼントされるキャンペーンです。アンケート内容をよりよい形に生かすべく、このように身銭を切っているわけですね。ということで、このようなキャンペー
『大和証券よりQUOカード500円分いただきました。』の画像

電車内の広告にマネックス証券の広告が多数貼り出されていました。マネックス証券が車内広告なんて珍しいな〜と思いつつ、中身を見てみると、内容は1,000円からのカンタン投資ワンタップバイに代表されるように、お手軽投資のニーズを呼び込もうとしているわけですね。マネッ
『1,000円からのカンタン投資。マネックス証券も。』の画像

NISAは買った銘柄の売却益や配当金が非課税になる制度です。毎年120万円まで好きな銘柄を買うことができます。大半の証券会社はNISAを利用した売買手数料も無料になるので、最小単位でコツコツと銘柄を拾っていく戦略に持ってこいだったりします。私のメインで利用している証
『NISAで米国株を買うと「何が無料になるのか」マネックス証券へ問い合わせてみた』の画像

岡三証券の口座開設キャンペーンが適用されました。5万円を入金するだけで、なんと5,000円もいただくことが出来ました。かなり太っ腹なキャンペーンですよね。岡三証券様、ありがとうございます。ここから岡三証券の「いいな」って思っているところを紹介します。証券会社の
『岡三証券から5,000円をいただきました。』の画像

NISAは買った銘柄の売却益や配当金が非課税になる制度です。毎年120万円まで好きな銘柄を買うことができます。大半の証券会社はNISAを利用した売買手数料も無料になるので、最小単位でコツコツと銘柄を拾っていく戦略に持ってこいだったりします。私のメインで利用している証
『NISAで米国株を買うと「何が無料になるのか」SBI証券へ問い合わせてみた』の画像


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