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ネットの反応

ナニワ金融道で焦っている利用者に100万円を渡す際に
1万円抜いておいても気付かれないという話があったのを思い出した。

吸血鬼ドラキュラのモデルになった15世紀の
ワラキア公国領主ヴラド・ツェペシュ公も同じことをした逸話があります
ネコババした者は串刺し刑になったそうです

↑商人に金貨100枚の約束で101枚渡して、次の日に商人が
「1枚多かったです」と返しに来たら、公爵が
「もし返さなかったらお前は串刺しになるとこだった」と言った逸話ですね。

もしかするとチップのつもりかもですが、
現金の数え直しは苦行of苦行なので心底やめてほしいです
古いタイプの人は「取りに来い」って言う方もまだいるから

そのオーナーは多分テストのつもりなんでしょうけど、
実際これやられると
・枚数を数えなおす手間。 
・結果的にその会社に居座らないといけない時間が増えてしまう。
・上司に報告する等の手間が増えるとかで
正直、つらいですねこれやられると。

↑あんまり現代的によろしい話ではないよね。
目の前で「あっ一万円多いですね、ありがとうございます」
って言うたらどうなってたんやろかw

200万円の集金で、銀行の帯封が付いた状態で、
101万円と99万円にして出された事があったらしい。
集金担当者が金額をしっかり数えるかの、信用度を見ていたとか。

性格の悪い客ですね
次回から見積り高めにしましょう

レジでお客さんに新札でくっ付いてたので返したら
“私なら貰っちゃうのに”と言われたけどレジにカメラもあるし
誤差出たら上司に怒られるだけなのでチョロまか出来ないよ今時と思った
困るのはレジなら2人同時会計のお札混ぜて渡されて
1人がこういう風にピン札の1枚多い場合、どっちのお金か分からなく

そういう試し方してたとしたら、
いやらしくてなんか嫌だ

100万円とかそんな大金普通振り込みだよね?

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年収100万円の豊かな節約生活術
山崎 寿人
文藝春秋
2012-09-20