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このツイートの反応

40以上になるとタッチパネルの触り方すら覚束無い人や
レジ・パネルの配置すら覚えられない人だらけです

レジ操作にはキャッシュレス決済が何種類もあって、クレジットカードがあって、
POSコードが読み取れない場合の操作があって、
コンビニやスーパー独自のポイントカードやスマホアプリがあって、
それらに慣れてない客には説明してあげて・・・
と 最低習得する内容がすでに膨大にある

近所のコンビニオーナーらしい70代くらいのおっさんは
何年経っても電子マネーの操作に手間取ってる

60越えてから入ってきた人はそれこそ最初は覚えようと頑張るけど、
慣れてきたら「なるべく働きたくないけど金は欲しい」精神で
ダラダラ動くから仕事終わらない。1ヶ月付きっきりで教えて
一人でやらせたら何も出来なくて呆れたことある

年寄りはマジで使えねえ
掃除一つまともにできない奴らばっかだからな
いくら言っても覚えねえし頑固で融通は利かないしマジで給料払うだけ無駄

高齢の親とかにスマホの操作教えるのでも
かかってきた電話の取り方すら
何度教えてもすぐに忘れる高齢者も多いからな

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日本人は長寿化しており政府は「人生100年時代」と銘打っています。

この前提でいけば、日本人は100歳まで生きるわけなので、90歳くらいまでは働くことは当たり前の社会になります。

しかし、高齢になっても現役時代と同じように働き続けることが本当に可能なのでしょうか?

寿命が延びたとしても、90歳まで健康で元気に働ける身体が維持出来る人はぶっちゃけほとんどいません。

足腰の衰弱、記憶力の低下、高齢になっても身体にムチ打って働くのは想像以上に地獄そのものだ。

とあるアンケートによれば、60代以上が働く際につらいと感じることとして、「記憶力が低下すること」「一人でできない、誰かに迷惑をかけてしまうこと」が上位にランクインしていました。

そこに、体力の衰えも合わさるわけですから、高齢になっても毎日働くのは地獄に他ならず、そんな毎日を死ぬまで続けるなど、自分だったら絶対に嫌です。

そのため、若いうちから資産運用をすることで、定年までに1億円くらいの資産を築いておくことが重要です。

不労所得の有無で人生の豊かさは大きく変わってくると思ってもらって問題ない。

60過ぎたらさすがにリタイアしたいお・・・

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