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パパ活市場に異変、貧困女子大生や派遣切りのOLが生活に困り…

「需要と供給で言うと女性の数が多い」

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女子大生で支出合計が23.5万円は、佐野さんいわくスタートライン。

「美容の4.5万円って高く見えるかもしれませんが、女子として普通の髪型やお化粧するのにこれだけかかる。やってられません」

https://nikkan-spa.jp/1729557/2

ネットの反応

支出25万て多すぎ
食費と美容代はもうすこし削れるやろ

食費5.5万って何食ってんだよコイツ
家族でも養ってんのか

一番の謎は美容代とかより食費と光熱費よ
何すれば食費月5万と光熱費月2万かかるのよ

リボ払いにワロタ

何で女ってこんな金使うわけ?
金持ちならまだしも、貧乏人が高望みで色々な物に金使い過ぎだろ


貧乏なやつは貰う金額が少ないんじゃなくて
使い方が下手ってのがよくわかる例

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パパ活で大金を得ると、金銭感覚が狂ってしまって、なかなか元の生活水準に戻ることは困難になります。

これはキャバ嬢など夜の店で働いている人にもよく見られるエピソードで、一度働き出すとなかなか抜けられなくなります。

元々は短期間だけのはずが、給料が多いためそれに合わせた生活水準になってしまい、昼の仕事の給料では生活していけないと嘆くわけです。

たとえば、キャバ嬢であればトップまで上り詰めると月収が数千万円クラスになるほど稼げます。

小悪魔agehaでも活躍していた、伝説のキャバ嬢と言われた「愛沢えみり」氏を例にすれば、最高月収はキャバクラのお給料だけで月収3000万円だったそうです。

もはや意味がわかりません。

そもそも、一度高収入の仕事を経験してしまったら、安い給料で働くのには嫌になります。

そのため、夜の仕事の水準に少しでも近づけるよう昼職を探す時も高収入な仕事を探すようになりますが、当然ながらそんないい仕事が見つかるわけがありません。

仮に割りと収入の多い仕事に就けたとしても、仕事内容が大変だったりで頑張る事ができず、結局夜の仕事に戻っていってしまうのです。

大金を稼ぎ続けられるうちはいいですが、パパ活もキャバ嬢も需要の「賞味期限」が短いため、いずれ稼ぎが少なくなり生活が破綻する人は多い。

食事するだけで数万円とか頭おかしくなるだろ

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