
SPONSORED LINK渡部建が「豊洲市場」でバイト“微妙に金持ちアピール”をしていると言われたワケ◆仕事はウニの整理この関係者は仕事内容について、「日刊大衆や文春が報じたように、仕入れたウニの整理をしていたのは間違いありません」と話す。午前4時からの勤務であれば、公共交通機関で豊洲市場を訪れるのは難しい。相手が渡部だと気づいた従業員は、そのことも質問したという。「『豊洲まで、どうやって来たんですか?』と交通手段を訊くと、渡部さんは『ベンツです。700万円くらいですけど』と、サラッと答えました。何だか微妙に“金持ちアピール”をしているように聞こえたそうですよ」(同・関係者)https://news.yahoo.co.jp/articles/cb9fce932c43e117493216fcedf5cee26c4e282aネットの反応ベンツといっても700万くらいの安物ですよ?高級車じゃありませんって意味だぞ多目的ベンツ値段まで言うかね?普通車です、だろギャグなのか何で聞いてない値段までいってんだこのバカベンツ売ればバイトしなくてもいいじゃーん渡部「メルツェデスです!」週刊文春によると渡部が出勤したのはたったの3回1回8時間労働なのだから計24時間しか働いていない交通手段を聞いたのに車種と値段を伝えるとか、だいぶ面倒くさい奴だなこんなやつとは関わりたくないw
高級車というのは買って数年で資産価値が暴落する「負債」になるので、間違っても買ってはいけないモノ筆頭でしょう。
たとえば、日本で高級車と言えばレクサスですが、最高峰モデルの最新LSを1000万円で買うとすると、3年後のディーラー下取り価格はなんと250万円で、わずか3年で新車時の4分の1になってしまいます。
これはベンツでも同じで、基本的には高級車というのはいくらキレイに使用していたところで数年後にはなけなしの値段で売るハメになります。
なぜここまで資産価値が暴落してしまうのか?と言えば、基本的に高級車はブランドバッグと同じで、新しいものこそに価値がある商品であるためです。
つまり、レクサスやベンツなどの高級車は、その車自体に価値があるのではなく、「いつでも新型の高級車に乗れる自分」にステータスを見出すもので、金持ちの道楽に近い。
実際、レクサスやベンツは新型モデルが出た瞬間、旧モデルが中古市場に大量に売りに出される傾向が強く、型落ちには価値がありません。
高級車は乗ってみるととても良い車なのですが、資産価値と考えた場合には全くオススメ出来ないので、移動するだけであれば黙って軽自動車に乗っていた方がコスパが良いです。
ベンツで出勤とか目立ちすぎるし黙っててもアピールしてるみたいで印象悪いんだろ




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