
SPONSORED LINK軽自動車にネガティブなイメージを抱いている人は一定数いる。ガールズちゃんねるに1月6日、「軽自動車をやめさせたい」というトピックが立った。トピ主は、夫が軽自動車に乗っていることに不満を持っている。交通事故に遭った際のことを心配し、普通車に乗り換えてほしいと思っているようだ。トピ主自身は免許は持っておらず、自身が運転することはないが、新たに普通車の購入をする時は差額分を出すと提案したという。だが、夫には頑なに拒否されてしまいどのように説得すべきか頭を抱えていると綴った。「軽自動車が頑丈ではない」と考えるトピ主に批判的な声が相次いだ。「普通車なら安全ですか?ぺしゃんこにはならないですか?」
「軽自動車の世代による。2世代以上前なら買い替えるべきだけど最新世代なら衝突安全性もそこそこ上がってる」最近の軽自動車は耐久性が優れたものも多く、トピ主の考えは少々古いのかもしれない。また「全額払って買ってあげるしかないんじゃない?」といった指摘があるように、軽自動車の方が操縦しやすく、そもそも事故のリスクを下げることができそうだ。https://news.careerconnection.jp/?p=108390ネットの反応別に軽でも良くない?普通車だって事故ればぺしゃんこだよ軽自動車の世代による2世代以上前なら買い替えるべきだけど最新世代なら衝突安全性もそこそこ上がってる古いRⅩ-7と軽自動車が正面衝突して軽の人は無傷だったけどRⅩ7の運転手が死んじゃった事故が去年あった事故が怖いなら電車通勤させたら?こだわるところ違うんじゃないか軽で事故で死なない人もいるし普通車で事故で死ぬ人もいるそれが現実ダンプカーの方が安全
日本における負債の代表格と言えば自動車です。
日本の自動車にかかる税金は、ドイツの4.2倍、アメリカの約50倍。日本は随一の自動車社会であるのに関わらず、その維持費は世界一の重税となっています。
故に、日本では自動車は嗜好品の様相を呈しています。
昔は給料ボーナス全額注ぎ込んでも良い車に乗ることが一種のステータスとなっていましたが、今の時代良い車に乗ってることがメリットになることは1ミリもないでしょう。
たとえば、トヨタの大型SUVプラド(中古でも400万円程度)を買った場合、どれだけ維持費がかかるのか見てみると、車の金食い虫っぷりに引くでしょう。
車税60,000円
車検130,000円
ガソリン10,000円(使用頻度土日のみと仮定)
夏冬タイヤ150,000円(4年に一度と仮定)
日本は交通インフラが世界的に見ても発達している国であるので、首都圏や近郊に住んでいる場合は鉄道やバスのみで事足りてしまうわけです。
資産形成したいと考えている方は、車とは早々に縁を切ることをオススメします。
最近では軽自動車の性能が大幅に向上しているので、どうしても車を買う必要があるのであれば軽自動車で事足ります。
移動するだけならガチで軽で十分だからな
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