
SPONSORED LINK五輪アプリ開発費73億円「知らなかった」 まるで人ごとの菅首相、開催へ思考停止していないか衆議院の集中審議で気になる質疑があった。「政府は東京五輪・パラリンピックの観客向けにアプリを開発しているというが、費用はいくらなのか」立憲民主党議員の質問に対する政府の答えは「約73億円」だった。内閣官房審議官の説明では、外国からの観客の健康管理が目的で訪日前から出国後まで持たせるという。国内向けの接触確認アプリCOCOAの開発費は約3億9千万円だった。なぜこんなにかかるのか。
菅義偉首相の答弁は「正確な数字は知らなかった」
まるで人ごとだ。https://news.yahoo.co.jp/articles/23d820c88f02942bfa0640be6bacddbcb53e4e64ネットの反応このハゲいい加減にしろ73億円もかけてるんだからさぞ凄いアプリなんやろな安心、安全のジャパンクオリティ😤まずcocoaをなんとかしろよ
不具合だらけのゴミじゃねえか
ボランティア「え!?タダでアプリを!?」COCOAアプリ厚労省↓5億円パーソルホールディングス(人材派遣会社)↓パーソルプロセス(人材派遣会社(IT専門))↓3次受け(施工管理会社)↓4次受け(施工管理会社)↓無償ボランティアが開発 ←開発者は何してたんだ!!!73億円で開発する五輪アプリの機能・日本に来る外国人がインストールする・「体調悪くない?マスクした?」と通知を送る・五輪が終わったあと「ワクチン打った?体調悪くない?」と通知を送る以上頭狂ってて草何やるかも分からんアプリやぞこんなん73円やろ全部不問で良いから政府は二度とパーソルと取引をするな!
菅総理肝入りでデジタル庁が発足され、ついに日本でもIT化が加速するとの期待が高まっていますが、残念ながら日本がIT大国になる可能性はほぼゼロでしょう。
台湾のIT大臣は「世界の頭脳百人」や「Appleのデジタル顧問」にも選ばれた天才オードリー・タンが担当しています。
コロナ禍の中でマスクの在庫が一目でわかるアプリのプログラムを開発するなど、世界的に称賛を浴びていますが、このようにITの組織ならばITを専門的に扱っているエンジニアを中心に結成すべきです。
しかし、やっとのこと日本でもデジタル化=IT化が推進される期待があるものの、パソコンなどほとんど触ったことのない老人ばかりが組織を牛耳ることになっているためです。
そもそも、世界は第4次産業革命でITサービスが次世代の成長産業になっています。
GDP世界1位のアメリカではGAFAと題して、グーグル、アマゾン、フェイスブック、アップルがプラットフォーマーとして猛威を振っています。
さらに、老舗のマイクロソフトやシスコやIBM、その他にもウーバーなど有望なITベンチャーが数多く存在しています。
GDP世界2位の中国では、BATと題してアリババ、バイドゥ、テンセントが誕生しました。
さらに、国策として政府が莫大なIT投資を行ったことで深センが巨大ベンチャー都市として発展し、AIを駆使した先鋭的なサービスを展開するITベンチャーが続々と誕生しています。
一方、GDP世界3位の日本はGAFAやBATなどの主要なIT企業は皆無で、今だに過去の利権だけでNTTなどの旧態依然の企業が我が物顔で日本のIT産業を牛耳っています。
主要なサービスは全て外国製で、日本の優秀な技術者は海外に根こそぎ取られ、沈みゆく沈没船と化しています。






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