
SPONSORED LINK財務省「20%にしまぁす!」
■消費税15%は20%への第一歩!「もともと財務省は将来の社会保障財源確保のため、現在の倍の『消費税20%』が念頭にあります。“コロナ復興”の名目で15%に引き上げるのは、その第一歩なのです」荻原さんは「消費税がどんどん上がる一方で、なぜか法人税だけは減税されている」とも指摘する。「『国際競争力をつけるため』が建て前ですが、自民党は票田の経団連の顔色を見ているのでしょう」一般市民を無視して消費税20%へ突き進むような国に“復興”という言葉はあるのだろうか――。
https://news.yahoo.co.jp/articles/52549440fbeecb0fb845a635c9fe4fc37ba08069
ネットの反応日本壊し屋経済にトドメ刺す気か?増やせば増やすほど不景気になっとる気がする消費増税→景気悪化→法人減税(景気対策)→財政悪化→消費増税以下、無限ループ消費税20はきつすぎるわ1万円の商品買ったら2000円とられるなんて呼吸税とか導入しそうやな増税して社会保障は良くなったか?高税率低福祉の国家になってねーか?
YouTubeで巨万の富を築いたオリラジ中田敦彦氏は、今年3月にシンガポールに移住することを発表しています。
75億円の資産を築いた与沢翼氏など、著名な大金持ちはこぞって日本を脱出しています。
与沢氏は日本からシンガポールに渡ったが、その理由は税金がほとんどかからず、金持ちに優しい国だったからと本人は語っています。
その他にも、シンガポールには投資家ジム・ロジャーズ氏や、世界の長者番付上位のFabebook共同創業者ドゥアルド・サベリン氏など多くの大富豪が住んでいます。
また、エイベックス元社長の松浦氏や、村上ファンドの村上世彰もそうです。
シンガポールは投資にかかる税金が無税であることや、相続税や贈与税もゼロ、消費税や所得税、法人税もかなりの低水準となっており、金持ちは重税国家日本からどんどん脱出し始めているのです。
このように、税金を重くすればするほど金持ちはその国から離れていき、その国には税金が落ちない構造になっているのが世界の仕組みなのであります。
そもそも、税金に詳しくない人でも、日本は重税国家というのは一度でも聞いたことはあるでしょう。
それは本当の話で、世界重税ランキングで日本は堂々の2位にランクインしているほど。
金持ちのみならず、毎日必死に働こうが、所得税と住民税は世界最高峰レベルで、毎月多額の年金を納めても将来貰えるかは分からない。
消費税はこの20年で3%から10%に上がり、保険料も上がり続けて、介護保険料も新設された。
これを重税国家と言わず、なんと表現するのでしょう?
本来、人口数のデメリットを補うために経済成長を図るためには、シンガポールのように減税措置で金持ちに来てもらう政策をしなければならないのですが、日本はなぜか真逆の政策で金持ちを追い出したがることをするのです。
アメリカでさえ減税してるのに日本は増税で草生える
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