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水回り修理高額請求トラブル急増 説明なく追加工事で100万円以上の請求も

トイレなど水回りの修理で高額な請求をされる事案が兵庫県内で急増し、県弁護士会の弁護士らが「悪質水道工事被害対策弁護団」を設立する動きが広がっている。

兵庫では2019年度、水回りの工事に関する相談が400件を超え、4年連続で全国最多に。

工事費用の説明がないまま次々と「追加工事が必要」などと言われ、最終的に100万円以上を請求されたケースもあったという。 

弁護団は電話相談を受け付け、被害実態を調査する。 

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https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202102/0014076807.shtml

ネットの反応

高くて遅くて安心ね!

昨日詰まったわ。すっぽんで1200円で済んだ。

100万出せばたいがいのトラブルは解決するね() 

ホームセンターで相談するのが安上がり

昔からリフォームやら水回りって詐欺とかボッタクリ多い

個別訪問やポスティングは信じてはいけない


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トイレのトラブル100万円などに多くの人が騙されてしまうように、人間が生きていくために必要なことは「お金に関する処世術」ですが、学校ではそんなことひとつも教えてくれません。

学校で教えてくれることと言えば、数学の公式くらいで、こんなもの社会に出て1ミリも役に立ったことはありません。

そもそも、たとえ東大を卒業したところで世の中を有利に生きていけるわけではありません。

資本主義社会の国ではお金を増やす、使うやり方を知ることが重要で、これらを知らなければ生きていくことが困難であるためです。

しかし、学校ではお金のことを何ひとつ教えてくれないし、終いには「お金は汚いもの」として蓋をしてしまう。

結局、社会に放り出されたら無知な故にクレカの使いすぎで破産してしまったり、不動産屋や保険屋、様々なボッタクリ業者や宗教に騙される事態が発生してしまうのだ。

なお、「金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学」の著者であるロバート・キヨサキ氏は、学校がお金のことを教えない理由を「政府がお金のことを学ぶのを禁止したから」と説いています。

教育システムは国民を貧困にするため、お金持ちが国民の富を奪うためにあると断言したのです。

詰まるところ、生きていくために必要なことは自分で勉強するしかないし、搾取されないよう常にアンテナを張っておき、情強になることが重要と言えます。

学校でトイレの詰まりの解決方法を教えてやれよ・・・

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