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iPhone13のディスプレイ下埋込み型Touch IDの認識範囲は広く、動作も速い

リーカーのマクガイア・ウッド氏が、「iPhone13に搭載されるディスプレイ下埋込み型指紋認証、Touch IDの認識範囲は広く、動作も速い」とTwitterに投稿しました。

iPhone13シリーズにはQualcommの超音波式指紋認証センサー、「第2世代3D Sonic Sensor」が搭載されると噂されています。

ウッド氏によれば、iPhone13シリーズに搭載されるであろう指紋認証センサーは、新しいAシリーズチップの性能を活かし、フラッグシップ・Androidデバイスよりも広い範囲で高速に指紋認証するとのことです。

2021年モデルのiPhoneは、モデル名がiPhone12sになるとの噂がありますが、ウッド氏はiPhone13になると予想しています。

https://iphone-mania.jp/news-341970/
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Appleは長年Face IDをiPhoneの認証に活用していましたが、コロナによってマスクが生活する上で必須になった今、Face IDが機能しなくなりました。

それに代わる技術が画面内指紋認証というわけですが、この機能はAndroidで搭載している機種が多いものの精度が低いのが難点でした。

しかし、Appleが今年発売するiPhone13ではこの問題が解消するだけでなく、しかもAndroidよりも広い範囲で高速に指紋認証できる見込みだそうで、コロナ禍に対応したiPhoneとして爆売れ確定でしょう。

そもそも、iPhoneユーザーが永遠にiPhoneから離れることが出来ないのは、iPhoneが最高のユーザー体験をもたらすためです。

そのため、あなたが普段からiPhoneを使うユーザーであれば、Appleに投資してそのまま放置していれば良いのです。

これで株式投資は完了で、毎日チャート分析する必要性もなければ、決算書を見る必要もなく、市場調査や経済情報の収集も必要ありません。

あなたがiPhoneに魅力を感じなくなり、Androidに乗り換える日が来るまで放置していれば良いのです。

iPhone 3GSの登場で人々は「革新的だ!」とiPhoneに群がり、それまでのガラケーを投げ捨てました。

そして、多くのiPhoneユーザーは今でも浮気することなくiPhoneを使い続けているし、チョコもそのユーザーのひとりです。

では、iPhone 3GSが発売された2009年から2019年までの10年間で、Apple株はどのようになったでしょうか?

答えは、20倍にまで株価は上昇しました。

2009年は1株11ドルでしかなかったApple株は、次々と革新的なiPhoneを出し続け、ユーザーを魅了し、2019年には220ドルを突破したのです。

その後、2019年から2020年にかけて、再びAppleは2倍以上の上昇を見せつけ、株式分割するに至りました。

あなたがiPhoneに魅力を感じているということは、他の人にとっても同じようにiPhoneに魅力を感じていることでもあり、そしてそれがAppleの売り上げに繋がり、株価上昇に繋がるのだ。

iPhoneオワコン説は最近めっきり聞かなくなったな

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山本康正
SBクリエイティブ
2020-11-06