映画「映像研には手を出すな!」で主演を務めている乃木坂46の高山一実が、とあるテレビ番組に出演した際、「今後主軸でやりたいこと」について聞かれる一幕がありました。
彼女は「今後はまあ…金(ゴールド)の投資をしているんで」と、投資業に力を入れていきたいと告白し、共演者から驚きの声が上がりました。
投資に興味を持った背景には「いつか結婚した時に、旦那さんに住宅ローンを1人で組ませてしまうのって、おんぶに抱っこ感がすごいイヤというのが自分の中にあったので、半分は出したいので、住宅ローンの半分は出したい」との理由があるとのこと(えらい)。
また、彼女は自身の書籍「お金がずっと増え続ける 投資のメソッド アイドルのわたしでも。」においても、実際に200万円の資金を元手に金の投資に初挑戦していました。
以降、乃木坂46の活動中、たとえばライブのリハーサル中でも自分の出番でない時には、スマホでポチポチ金の相場をチェック、取引をしてお金を稼いでいるそうです。
米中貿易戦争やコロナショックによって金相場は歴史的高値をつけていたこともあり、彼女の資産は「同年代の20代の女の子たちの5倍ぐらい」に膨れ上がったと言います。
彼女の投資話を聞いた乃木坂46のファンも、投資に興味を持って金投資に手を出す人が増えているそう。
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ただ、ひとつアドバイスをするのであれば金の投資をやるのであれば、ビットコイン投資もオススメです。
というのも、ビットコインは「デジタルのゴールド」とも呼ばれているため、ゴールドの値段は歴史的に上がり続けたように、ビットコインもゴールドと同様に上がり続ける可能性が高いためです。
その理由にはビットコインは当初から総発行量が2,100万までと決まっており、誰もその総量を増やすことが不可能であることがゴールドと同じ性質を持っていると言われる所以です。
ビットコインは希少性以外にも大きなメリットがあります。
それは現実社会で利用出来るシーンがゴールドよりも遥かに多いことです。
たとえば、いくらゴールドが価値があると言っても、ゴールドで何か買い物をすることは出来ません。
一旦貴金属店に持っていって円やドルなどの法定通貨に換金した上で、始めてショッピングが可能になりますが、これではあまりにも手間がかかりすぎる。
一方、ビットコインならばあなたのスマホの中、つまりはインターネットに接続している端末があればそれだけで全てが完結するし、ビットコインの支払いに対応した店舗であればPayPayのようにスマホをかざすだけで会計が可能です。
「金と同様の希少性、金より大きな利便性」なのがビットコインというわけ。
ビットコインの総量2,100万個が全て掘り当てられるのは2033年と言われているので、少なくともそれまではビットコインは値上がりが続き、徐々に価格は安定していくでしょう。
なお、価格が安定すれば現実社会でガンガン使えることを意味するので、先進国の間でも一気にビットコインが普及する可能性は高いと言えます。
たとえば、アメリカでは米セブンイレブンや大手薬局2万店でビットコインを買うことが出来たり、途上国のみならず先進国でも普及が加速している現実があります。
以上のことから、ビットコインは少なくともこの先15年はガチホ推奨で、定期的に買い増しを続けていくことが推奨されます。
なお、チョコは売買手数料が完全無料なコインチェックを利用してビットコイン投資を行っているので、ビットコイン投資を始めたい方は同じ取引所を使うのがオススメです。
コインチェックは最短で即日口座開設が完了する上に、即日ビットコインも買うことも出来るので最強です。



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