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良い話を聞いた。
— さんきゅう倉田(元国税局職員) (@thankyoukurata) September 21, 2020
トイレが壊れたから、冷蔵庫に貼っていた「水のトラブル」のマグネットの電話番号に電話して来てもらうと「全部替えなきゃいけないんで、15万円ですね〜」と言われたという。おかしいと思って、近所の工務店に電話してきてもらうと、パッキンを変えただけで直った、5,000円で。
深夜に、そんな金ないよーって言ったら4万5千にまけて貰って払った。
— 社長(仮) (@shyachyooooo) September 21, 2020
洗濯機のメーカーがパナソニックだったので、電話してみたら、社員さんが来てくれて、モーターが壊れてるからと、すぐ取り替えてくれて、保証期間?だから無料でやってくれた^ ^
あの4万5千円は勉強代だったと思ってます。
排水管が詰まってるから、洗濯機が排水出来ない。って言われて、高圧洗浄でした。
— 社長(仮) (@shyachyooooo) September 21, 2020
自分の無知さが原因なので、しょうがないなと思ってます。
あれは、詐欺がほとんどですからね。
— ジャワ@配達依存症 (@jawahao) September 21, 2020
人間が生きていくために必要なことはお金に関する処世術ですが、学校ではそんなことひとつも教えてくれません。
学校で教えてくれることと言えば、数学の公式くらいで、こんなもの社会に出て1ミリも役に立ったことはありません。
そもそも、たとえ東大を卒業したところで世の中を有利に生きていけるわけではありません。
資本主義社会の国ではお金を増やす、使うやり方を知ることが重要で、これらを知らなければ生きていくことが困難であるためです。
しかし、学校ではお金のことを何ひとつ教えてくれないし、終いには「お金は汚いもの」として蓋をしてしまう。
結局、社会に放り出されたら無知な故にクレカの使いすぎで破産してしまったり、不動産屋や保険屋、様々なボッタクリ業者や宗教に騙される事態が発生してしまうのだ。
「金持ち父さん 貧乏父さん アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学」の著者であるロバート・キヨサキ氏は、学校がお金のことを教えない理由を「政府がお金のことを学ぶのを禁止したから」と説いています。
教育システムは国民を貧困にするため、お金持ちが国民の富を奪うためにあると断言したのです。
詰まるところ、生きていくために必要なことは自分で勉強するしかないし、搾取されないよう常にアンテナを張っておき、情強になることが重要と言えます。
ほんと情弱は搾取されるだけだから学ぶことは大事よな
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