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食料品の価格は同じなのに、容量だけ減量するいわゆる「ステルス値上げ」がトレンドだった日本。

ここ最近ではあからさまに値上げをした上で、さらに容量を減量してくることが増えています。

特にセブンイレブンが酷いとネット上では話題で、Before / After の画像が出回っています。

しかしながら、値段が上がることは経済的観点から言えば必ずしも悪いことではありません。

人件費高騰が続いても値段を上げられなければ、給料は安いのに物価が上がり続ける異常事態からいつまで経っても日本は抜け出せず、実質的なデフレスパイラルに突入してしまうためです。

つまり、経済成長するには人件費高騰をきちんと商品価格に転嫁して、給料を上げていくというインフレスパイラルに突入することが必要なのですが、やっと価格の値上げで追従出来るようになってきた。

ただし、セブンイレブンが不評なのは単純に値上げしているという事実だけではなく、バカな消費者はどうせ気付かないという雰囲気が醸し出されているところです。

そのため、値上げするなら「美味しくなりました」などの取り繕った嘘くさい理由を付けない方が良い。

そもそも、節約を優先するならばコンビニでお弁当や惣菜を買うのはNGです。

スーパーで買えば同じ容量で2分の1以下で買えるので、どう考えてもコンビニは割に合わないのです。

コンビニ弁当は高いし量少ないし油っぽいし食べる気しないわ



セブン-イレブン ブラックバイト物語
ナスシ
ブラック告発委員会(仮)
2020-05-15