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化粧品の原価

たったの10〜15%

ほとんどが小売りマージンでゴミを買ってるようなもの

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女性が基礎化粧品にかける月のお金は個人差はあれど、20代〜60代の平均では1万円前後になっています。

人によってはアンチエイジングの目的から高い化粧水や乳液、美容液などを買い込むのでもっと高い出費になります。

たとえば、代表的な基礎化粧品であるドモホルンリンクルの金額はフルセット揃えると2か月分が66,000円、月額にすると33,000円もかかります。

それほど女性は化粧品に投資して少しでも美貌を維持しようとしているわけですが、このほとんどが原液に支払うものではなく小売りマージンや広告費なので、たとえば1000円の化粧水を買っても100円分の効果しかないことになる。

これでは非常にコスパが悪いのは一目瞭然なのですが、本当にアンチエイジングを意識するなら遥かにコスパに良い方法があります。

それは日焼け止めを徹底することです。

というのも、肌の老化は加齢よりも太陽光線による「紫外線老化」の影響が8割を占めていることが既に分かっており、化粧品にいくらお金をかけても無意味だからです。

たとえば、シワシワの顔をした高齢者でも内ももなど日光に当たる機会がほとんどない部位の皮膚にはシミやシワはほとんどできていません。

また、引きこもりは見た目が幼いと言われますが、これは日光に当たらないことで肌が老化しないためです。

日焼け止めなら1000円で買えるのに持ちも良く、最高のアンチエイジングになるため相当コスパが良いというわけです。

化粧品にお金をかけるくらいなら毎日しっかり日焼け止めを塗ったほうが美容効果が高いのだ。

60歳になる黒木瞳も日焼け止めを徹底しているからこその若さらしいな

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