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奨学金の話を嫁と娘がしてて、 
 
嫁「お父さんの収入は300万、お母さんは〜」 
娘「は!?お父さん300万しかないの!?」 
嫁「そうね」 
娘「ちょっと待って、じゃあなんでお母さん家事全部してるの?」 
嫁「うーんお父さんなにもしないからねぇ」 
 
という会話が聞こえて、ずっともやもやしてる

薄給激務だから仕方ないんだが、そのあたりに触れないで金額に注目する二人になんだかなあ… 
ネットでよく女が年収は云々語っててスレでばかにされてるじゃん?あれに出る女をまさに目にした!って感じ… 
どう割りきったもんかなあ世知辛い

8-21帰宅は十分激務だよね
娘が「学校行って塾行ってる私より早い」息子が「部活の顧問は23時までいるし、休日もオール部活だし、ああいうのをブラックで激務と言うんじゃないの」 
と言ってるから気になった 
ニュースになるようなブラックではないにせよ激務だよな…

残業代出せるほど会社が豊かじゃないからサービス残業だけど
過労死が出るほどのブラック企業には当てはまらないにせよ、やっぱり激務ではあるよね
 
娘たちの認識をどうにかしないとなぁ…

出典:http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/tomorrow/1453609696/
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残念ながら、男はどれだけお金を稼げるかが価値を決めるので、低年収の男は子どや妻に舐められて当然です。

激務薄給なのは自分が無能で転職する能力がないから激務薄給なのであって、それは自分自身が原因だからです。

サービス残業をさせられて給料が低いのも、自分がその会社にしがみついているから悪い。

そもそも、女性が思う「男はお金」という概念は、遙か昔からDNAに刻まれた本能なので、男はそれに逃れることは出来ません。

まだ狩りをして生活していた時代、男の価値はどれだけ獲物を確保出来るかが全てでした。

今はそれがお金に変わっただけで、本質は変わっていません。

たとえば、朝8時から夜21時まで狩りに出たものの獲物を1匹を捕らえられなかった男と、午前中に早々に獲物を確保して家でゴロゴロする男を比べた場合、どう考えても後者の方に価値があります。

このように、現代の男の価値はどれだけお金を稼げるかであり、低年収のくせに激務を言い訳に家事ひとつしない男はロクでもない男である。

低年収と結婚すると一生苦しむことになるのは確実で、妻はさっさと離婚した方が良い。

優秀ならばソッコー待遇の良いホワイト企業に転職してるからなぁ…

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