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タバコは1箱現在500円程度しますが、昔は250円ほどで買える時代がありました。

しかし、タバコはほとんどが税金で構成されている商品であり、数年に1度の増税を繰り返した結果、今は2倍にまで膨れ上がっているわけです。

海外ではタバコの危険性を注意喚起するという建前で1箱1000円以上する国も珍しくありません(というか日本が安すぎる)。

ということは、先進国である日本もいずれグローバルに標準を合わせていくことになるため、10年後くらいには1000円になるでしょう。

タバコは本当にお金がかかるし、健康も害し、他人にも迷惑をかける商品なので、出来れば禁煙することが望ましい。

そもそも、どれだけお金がかかるのか計算してみると、たとえば20歳から50年間タバコを吸い続けた場合、タバコ代とタバコを吸うことによって生じる医療費やコーヒーなどの嗜好品費の総額は、1600万円にも及ぶと指摘する専門家もいます。

ひろゆき氏のように他人からタバコを貰い続けてコストゼロにする手もありますが、一般人が赤の他人におねだりしても気持ち悪いだけなので現実にはほとんどが断られて終わります。

どう考えてもタバコはやめた方が金銭的にも健康的にも良い。

タバコは迷惑極まりないので2000円でもいいくらいだな

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1%の努力
ひろゆき
ダイヤモンド社
2020-03-05