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コロナショックによって、NYダウの下げ幅はリーマンショックを超えて過去最悪になり、日経平均もたった3週間で27%も急落しました。

3月17日には1929年11月6日の世界大恐慌を超える暴落が起こり、街から人が消え実経済にも大ダメージを受け、日本の百貨店売り上げは前年比に比べ約半分にまで落ち込んでしまいました。

日本は消費税増税による景気低迷、オリンピック不況に加え、今回の株価暴落で大ピンチになっています。

このパニックはいつまで続くのでしょうか?

本格的に大恐慌に突入したのでしょうか?

一体今、世界で本当は何が起きているのか?

個人投資家は今、自分の資産を増やしていくために、何をすべきなのか?

そして、今あなたが投資して大きな利益が得られる具体的な企業はどこなのか?

推奨されるのは高配当や連続増配を重視している米国大型企業です。

配当を継続して支払えるということは、独占的な契約や特許などの圧倒的な強みがあるということについて、経営者が自信を持っているということを意味するからで、経営者が変わっても安定した成長が見込めます。

この場合でも、会社の貯金を取り崩して配当している企業ではなく、きちんと事業自体で稼ぐキャッシュから配当を出している企業を選ぶことが重要になります。

また、配当があると資産形成が加速するという大きなメリットがあります。

下げ相場であっても配当による利益が得られるし、配当でさらに株を買い増すことによって、複利の効果を働かせることが出来るためです。

資産の収入でまた資産を買う、言うなれば投資用不動産から入ってくる家賃収入で、また投資用の不動産を買い足していく、というようなイメージです。

複利で資産が増えれば増えるほど、入ってくる配当収入の額は増えていきます。

それでさらに株を買い増ししても良いし、キャッシュとして生活の足しにしても良いでしょう。

金融庁のレポートによれば、アメリカ人の収入のうち3分の1は投資からの収入ということが報告されており、これはつまり年収900万円の人だとうち300万円が配当などによる収入だということです。

配当は個人投資家にとって大きな武器となり得るわけです。

このような優良企業の株価が大きく下がっているということは、長期的に物事を考えるあなたにとってチャンス以外の何物でもありません。

そもそも、優良株は普段あまり株価が下がることがありませんが、今は現実に大きく値を下げており、あなたが資産を大きく増やす優良株のバーゲンセールと言えるのです。

では、その優良企業とはどこなのでしょうか?

答えはオックスフォード独自レポート「オックスフォードインカムレター(有料版)」から導き出せます。

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このレポートでは一攫千金を狙うようなハイリスクな投資ではなく、コツコツ着実に、米国株による配当と複利で資産を長期で増やしていく銘柄が、米国在住のアナリストの手によって記されています。

あなたのポートフォリオの銘柄についての買い増し、保持、売却と言った具体的な推奨など、あなたが資産を増やし、配当収入を得る上で非常に有益な情報が得られます。

そもそも、オックスフォードは1978年から創業している米国株の本場アメリカで最も大きな金融、投資のニュースレター出版グループに属し、世界130カ国、15万7000人に毎月有料で投資レポートを提供している実績がある老舗の巨大グループですので信頼性が違います。

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内容も非常にシンプルかつ明確で、根拠のあるレポートになっており、配当収入だけで生活できるようになるために、必携のデジタル情報誌だと断言出来ます。

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