新型コロナウイルスに対する経済対策の目玉「30万円給付」が、公明党の後押しによって「国民1人一律10万円」に代わりました。
30万円は減収した世帯へ支給するものでしたが、条件が厳しすぎる、分かりにくすぎるとの批判が国民から相次いでいました。
また、今まで散々税金を納めてきたサラリーマン世帯は完全対象外となることも反発が大きかった要因であり、政府は根負けする形で10万円導入を決めました。
麻生財務相によれば、支給開始は5月になる見込みで、スピード感を持って対応するとのこと。
さて、10万円を支給されたら何を買おうと胸を膨らましている人も多いと思います。
仕事が無くなり生活費に充てざるを得ない人もいますが、正社員であればとりあえず会社から給料が毎月出るため、10万円は自由に使えるお金と捉えて差し支えないでしょう。
Stay Homeの大号令のもと、外出自粛ということで美味しいモノを出前する、GWは巣篭もりで暇なので新しいゲーム機を買うなど、使い道が限られている10万円ですが、オススメなのはコロナ銘柄で上昇が期待出来る銘柄を買って、さらにお金を増やすことです。
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中でも一押しのコロナ銘柄は任天堂です。
普段はアウトドア派だった人たちも、長期間家にいる必要性に駆られたことで、こぞってゲームを始めたことでスイッチが軒並み売り切れになっています。
スイッチの中古価格は新品価格3万円を上回る状況が続いていて、Amazonなどでは5万円を超える価格で売り出されていることが確認出来ます。
人気タイトルあつまれどうぶつの森がドンピシャのタイミングでリリースされたことも大きく、新型コロナウイルスの影響で多くの人が外出を自粛する中、家に引きこもるのに最適という声があります。
このゲームには具体的なゴールは設定されておらず、自分のペースで魚釣りや虫取りなどを楽しみ、季節によってイベントがあったり現実のように時が流れ「8時間ぶっ続けでも飽きない」とSNSでは大好評です。
コロナの影響で延期や中止になってしまった卒業式や結婚式をこのゲーム内で開催するなど、張り詰めた現実から離れてゲームに癒される人が続出しています。
また、リングフィットアドベンチャーも運動不足で鈍った身体を室内で楽しく動かせることから、コロナを追い風に世界中で売り上げを伸ばしています。
定価8,000円のところAmazonでは2万円前後で取引されており、人気のほどが伺えます。
任天堂はこの1ヶ月で3万円台から4万5,000円まで株価を伸ばし、コロナの収束目処が見えないことからこのトレンドは継続すると考えられます。
とはいえ、任天堂株は1単元450万円することから、たった10万円の支給では買うことが出来ません。
しかしSBIネオモバイル証券ならば1株(4万5,000円)から気軽に買えるだけではなく、Tポイント1ポイント = 1円相当を購入費用に充てることが出来るので、このサービスを使わない手はありません。
月額手数料は220円~を支払うだけで、全ての銘柄の売買手数料が0円となります。
なお、SBIネオモバイル証券では毎月200円分の期間固定Tポイントを必ず付与してもらえるので、そのポイントを株の原資に再投資することで複利的に資産を増やすことが可能です。
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