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世界が金持ちになる中、日本だけ取り残されている

この10年間は世界株式は膨張を続け、投資をしない者は負け犬だと言われていました。

しかし、新型コロナウイルス感染拡大によって、株式相場は大暴落してしまったことにより「ほれ見たことか!」と預金大好きな日本人は投資家を嘲笑い安堵していますが、この考えは改めた方が賢明です。

というのも、株式市場は歴史的には常に右肩上がりで推移している一方で、預金だけではインフレで目減りしていくためです。

スイス金融大手クレディ・スイスが世界の富に関するレポートを公開しましたが、2000年から2019年にかけて、世界全体で1人当たりの資産保有額は2.3倍に膨らんだ一方で、日本はわずか2割増しか増えていませんでした。

世界の資産が増えた要因は社会の成熟によって、インフレが起こり給与が増え、株式市場が上がり続けた結果が最も大きい。

たとえば、20年の中ではITバブル崩壊だったり、リーマンショックが株式市場を襲いましたが、それらの大暴落を考慮しても資産が2倍以上に増えているわけです。

特に先進国では預金よりも株式で運用するのが一般家庭でも当たり前なので、彼らはせっせと資産を増やすことに成功しました。 

しかしながら、日本人は相変わらず預金しかしない低脳民族なので、2000年時点では日本よりも資産保有額が少なかった国にも次々と抜かれる結果に陥っている。

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株式は長期的に右肩上がりで価値を上げ続けている

資産増加を狙いたいのであれば、資産運用は必至です。

世界中の富裕層を見ても、サラリーマンの給料1本でお金持ちになった人などおらず、基本的には投資家か経営者しかいません。

サラリーマンがいきなり経営は非現実なので、残された道は投資家しかありません。

しかし、ド天井で投資を始めても株は既に割高なので、突然襲ってくる暴落で資産を溶かしてしまい、一発退場になり兼ねません。

ところが、今はコロナショックで歴史的な安値で優良株がゴロゴロ転がっているので、コロナショックは日本人が一発逆転するための天からの贈り物であると言えます。

長期的な資産形成を行うのであればやはり投資は必須なので、預金者にとってこの暴落はこの上ない参入チャンスと言えると思います。
 
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■レポートを読んだ個人投資家の感想
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