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一生、社畜として生涯を捧げるつもりなのか? 

-----定年60年でガッポリ退職金や年金を貰い、悠々自適の老後生活を送る。

長いこと日本で考えられていた「老後」は既に崩壊しつつあります。

日本人の平均寿命は男性81歳、女性が87歳と年々伸び続けたこと、急速な少子高齢化も相まって、年金の原資は枯渇、将来的に年金制度の廃止も視野に入ってきたと言えるでしょう。

政府はこの危機的状況に対処するために、人生100年時代と銘打って、75歳までの定年延長も視野に入れ始めている事実があります。

このままでは私たちの世代が老後を迎える暁には、定年や年金は廃止され、退職金もほとんどない可能性の方が高いでしょう。

つまり、死ぬまで働く人生が待っていると言っても過言ではなく、一生社畜になることも覚悟しなければならないのが今の現役世代の運命なのだ。



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誰にでも自由を掴む黄金のチケットは手に入れられる 

とはいえ、この状況を打破する術がひとつだけあります。

玉の輿に乗るとか、宝くじで1等を当てるなどの非現実的な方法では無く、誰にでも出来るカンタンな方法です。

それは、配当を支払う企業の株を淡々と買い続けることです。

たとえば、配当利回り5%の株を100万円分買ってみるとどうなるか?と言えば、毎年5万円の不労所得が何もせずとも入金されることになります。

日本人の1日働いて得られるお金は大体1万円と見積もれば、この「株を買う」という行為だけで365日の中から5日間が自由を掴んだことになります。

そして、それは配当金が支払われ続ける限り、未来永劫続くのです。

つまり、株を買うことをひたすら繰り返していれば、株が自分のために働いてくれることになるので、あなたはいずれ労働から解放されます。

人生100年時代と言えど、老後は働かなくて済む薔薇色の人生を掴むことが出来るのだ。

とはいえ、日産株のように「高配当だから」という理由だけで株を買うと、減配によって痛手を被る危険もあるのが配当投資の恐ろしいところでもあります。

では、どんな高配当銘柄を買えばいいのか?ということなのですが、その答えは既に用意されていて、6つの高配当米国株を買えばいいだけです。

その6つの高配当米国株は、30年以上のキャリアをもち、FOX、CNBC、ウォール・ストリート・ジャーナル、Bloomberg、Barronsなどの有名メディアにも出演した実績のあるマーク・リクテンフェルド氏が提唱する銘柄で、今なら彼が執筆した6つの高配当米国株の特別レポートを無料メルマガ登録で完全無料で提供しています。

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■レポートを読んだ個人投資家の感想
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彼の配当投資哲学は非常に勉強になるため、とりあえず登録しておいて損はないかな、と強く思います。

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チョコも読んだけど、この内容が無料で読めるって結構衝撃!