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666万円買っても儲けることは不可能

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⬇️開封結果

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人気YouTuberのヒカル氏が「ロト6を666万円分買って結果みたら奇跡が…!!!!」と題した動画を投稿して話題です。

ヒカルは、ロト6の“6”にちなんで、666万円分のロト6購入を決意、宝くじ売り場で1口200円×5枠で1枚1000円のロト6を6660枚購入、自宅に戻って1枚1枚チェックしました。

結果、1等はおろか、2等、3等すら当たることなくフィニッシュ。

666万円払って、戻ってきたお金はたったの85万200円でした。

ヒカルは「もう日本の宝くじは買わんとこ。競馬かボートレースしよう」とコメントし、日本の宝くじがいかにボッタクリかを証明して見せた格好です。

暇な人は宝くじシミュレータを回してみるとよく分かりますが、たとえばこのシミュレータを40億円分回しても1等どころか前後賞すら当たらないのです。

もはや「当たってる人いんのかこれ・・・」と肩を落とすレベルで、1等当選は都市伝説だと疑われても仕方がない。

そもそも、宝くじの1等が当たるのは、人が壁をすり抜けられる確率や、北海道並みの敷地の何処かの上空から砂つぶが落ちて来てそれをキャッチ出来る確率と同じで、ほとんどゼロに等しいと言われています。

実際にこれだけSNSが普及した今、宝くじで1等が当たったと自慢する人が居てもおかしくはないですが、未だに1人もいないのは明らかにおかしい。

宝くじの売り上げ低迷の背景には「本当に当たるのだろうか」と疑心暗鬼になっていることも関係しているのは確実だ。

3等すら当たらないってどんだけ還元率低いんだww

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