img_2ce039de81b1981d39b03852cf38e038105662
キャッシュレスが便利で最強の理由

キャッシュレスのメリット

①ポイント還元や割引がある

②小銭が増えない→つまり1円や5円が溜まり消費しきれなくなることもないから節約になる

③レジでの処理が早い

④落としても即止めれば悪意を持った人に拾われてもセーフ

始めない理由、無し!w

出典:hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1578720242
SPONSORED LINK


楽天の獲得予定ポイントはいつから使える?簡単に確認する方法
クレカやQR決済でポイントもザクザクもらうことが出来る

電子マネーやクレジットカードが普及する中、都内のスーパーやコンビニでは意外と現金で清算している人を見かけます。

稼ぐ人の必需品「プレジデント」によれば、このような"何でも現金派"は一生貧乏の恐れがあるとして、警告を鳴らしています。

理由として、高所得者と低所得者に唯一共通して持ち合わせているのが、1日24時間という「時間」であり、それを効率的に使えるかそうでないかで、収入が驚くほど変わるというもの。

同誌のアンケート結果によれば、高所得者の80%もの人が、サクッと会計が済ませられる電子マネーやクレジットカードを頻繁に利用し、会計を時短していることが分かりました。

時間術というのは投資と一緒で、最短で物事を達成するということであり、高所得者は「時は金なり」と考え、1分単位でやるべきことを常に考えている。

わずかな時間ではあるものの、それが生涯に積み重なると大きな損失となることを高所得者は理解していて、逆に低所得者になると利用は45%に留まった。

現金会計では1度に1分程度の時間を要するし、ATMに並ぶ時間を考えれば、確かに人生における時間損失は計り知れないものになるでしょう。

そして、現金よりも電子マネーやクレジットカードを使うことのメリットはポイント制度にもあります。

これはまさに「チリツモ」のひとつで、会計が早いばかりか決済額に応じて1%ほどのポイントキャッシュバックを受けられるので、それは実質「お金を稼いだ」と同じことです。

1万円の買い物をすれば100円、10万円の買い物をすれば1,000円です。

今の時代、1,000円の昇給すら大変と言われる中で、買い物するだけで昇給に相当する額が戻ってくると考えれば、大きな投資と言えるのではないでしょうか。

可能な限り現金を使わない癖を付けた方がトクするよね

SPONSORED LINK