
結婚にお金の問題は切り離せない
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投資友達の友人医師
— 若手眼科医Dr.Koalaによる、ライフハック・資産形成・財テクの軌跡 (@Dr_Koala_JAPAN) 2020年1月11日
30代前半、年収4桁万円、貯金約100万円、株等の金融資産数千万円
たまたま彼女に通帳(約100万円)を見られ、職業・年齢の割に貯金額が少なすぎると激怒
説明しようとしてもヒステリーで聞く耳持たず、一方的にフラれたそうです。
味わい深い・・・
なるほど…
— Dr.ラス@お金の外来 (@3n4rs) 2020年1月11日
逆に経理とかやってて「通帳じゃなくて、バランスシート見せて」とか言われたらキッツいすね😓笑
経理の女性なら、うわっつらな対策は無価値ですね笑
— 若手眼科医Dr.Koalaによる、ライフハック・資産形成・財テクの軌跡 (@Dr_Koala_JAPAN) 2020年1月11日
まあ、お付き合いしてるだけの人にBS要求する女性って、ヤバい空気しか感じませんが笑
凄く感銘を受けました!!!
— とR医師 (@radius_doc711) 2020年1月11日
僕も、残高50万円くらいの通帳作ります!
草www
— 若手眼科医Dr.Koalaによる、ライフハック・資産形成・財テクの軌跡 (@Dr_Koala_JAPAN) 2020年1月11日
スケープゴート通帳は、マネーリテラシーの証明ですね笑

家、車、旅行、子育てなど結婚後は様々なお金の問題がある
この低金利時代、金融リテラシーが高い人ほど貯金をせずに株、債券、ゴールド、仮想通貨などの金融商品で資産を持ちます。
昔は定期預金をすると10%程度の超高金利が貰える時代がありましたが、今は年利0.01%しか貰えないので、銀行預金に預けてしまえば「死に金」となり、インフレ負けしてしまうためです。
株などの金融資産であれば、キャピタルゲインやインカムゲインでガンガンお金が増えていくために、インフレ期には非常に有効な資産となるわけです。
とはいえ、日本人は「貯金が全て」と考える貯金至上主義があまりにも多いため、知人が投資をしているという概念がそもそも頭に無い場合も多い。
仮に投資をしていると説明しても、教養が無さすぎてカルチャーショックを受け、ギャンブルをやっているという印象を与えてしまうことにもなりかねず、余計に関係がこじれてしまうこともあります。
特にお金のことは結婚後には切っても切れないものになるため、金銭面の価値観が違う男女が結婚すると悲惨です。
誰かと一緒に暮らすと、考えの違いをすりあわせるか、違うものとして容認するかのどちらかになるので、聞く耳持たない人は完全にNGになる。
金融リテラシーが低い女性は、結婚後にほぼ100%おこづかい制を強要し、自分はママ友ランチで焼肉定食を食べる傾向があるため要注意だ。
金の切れ目が縁の切れ目ってことわざがあるくらい金のことは重要
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