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投資家に愛されるWSJ、地味に月額が高い










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儲けるための情報は、無料で得られる時代に

個人投資家にとって必需品とも言われている米経済紙ウォール・ストリート・ジャーナルは、投資の観点で様々なアナリストが分析記事を執筆していることから精度が高く、とても参考になる有力紙として愛されています。

しかしながら、月額料金は3,000円と意外と高く、年間では36,000円もするわけです。

36,000円を年間配当で得ようとするならば、年利3%の株を120万円分保有しなければならないので、複利運用を重視する個人投資家にとっては結構なインパクトであると言えよう。

しかも、サブスクリプションとはお金を支払う感覚が麻痺してくることで企業は莫大な利益を上げていることから、なんとなく契約してしまったものが延々と引き落とされてしまうことも往々にしてあるのです。

とはいえ、先述した通りWSJは個人投資家にとって情報の宝であり、契約しないという選択肢はなかなか取りづらいのも事実です。

そんな個人投資家に絶対的にオススメなのは「Motley Fool」です。

1993年アメリカで創業した歴史ある投資メディアであり、投資関連ウェブサイトランキングではWSJに次ぐ全米5位になっています。

TESLA、DISNEY、NETFLIXなどの優良企業の長期保有を、市場で注目を浴びる前に推奨したことも実績のひとつです。

そもそも、「Motley Fool」はもともと英語圏のメディアでしたが、日本法人を設立したことによって最新の海外株式の一次情報や投資にまつわる情報を日本語版で無料で提供してくれるようになりました。

つまり、手に入りにくい外国株式の一次情報を、日本語で分かりやすくかつ最速に入手出来るのです。

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なお、無料メールマガジンに登録することで、米国本場の情報が満載の「スペシャルフリーレポート」を閲覧することが可能になります。

WSJを解約しても「Motley Fool」を活用して投資すれば何ら問題ないため、無料メールマガジンに登録するのはもはや必至とも言えます。

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必ずしも有料である必要性は今の時代ほとんどないよね

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