チョコの株式投資Diary(米国株の高配当・連続増配株投資)

米国高配当連続増配株を毎月買い続ける月間110万PVのチョコレート帝国ブログ。

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2018年08月

転職すれば、確かに年収アップを狙える人もいるが… バブル期を超える好景気が到来し、企業はどこも人手が足りません。少し前までは憧れでしかなかった企業までもが多数の人材を募集しているため、少し能力が劣っていても期待採用されることもあります。そのため、今は空前
『転職ブーム。40代以上が転職すると年収が下がる。』の画像

収入と支出のコントロールで、誰でも投資資金は作れる 毎月たったの1万円を積み立てたところで、お金持ちにはなれないと考える人は多いでしょう。しかし、複利と時間を味方にすることで、1万円は1,000万円近くまでに変化します。たとえば、お給料が少なくて生活がギリギリだ
『【複利の魔法】毎月1万円の積立投資で、30年後には1,000万円。』の画像

妻は中国系で、生まれた娘には中国語の名前を付けているほど アメリカと中国の貿易戦争が激化する中、SNS最大手のフェイスブック(FB)はアメリカよりも中国側の味方のようです。フェイスブックは今年の夏に、中国に子会社を設立したと公表しました。現地のIT新興企業の支援を
『ザッカーバーグCEOは中国政府とズブズブ?大量虐殺があった天安門広場でジョギング。』の画像

需要が高ければ値段は高くなり、需要が下がれば安くなる 青森で開催されたねぶた祭では、300万人近くの参加者を記録し、熱狂のうちに幕を閉じました。そんな中、とある青森市内の駐車場でも「法外な値段」により、利用者が熱狂(発狂?)しています。駐車場はコインパーキング
『駐車場の料金1時間5,000円はボッタクリ?需要と供給で値段は決まる。』の画像

「働いたら負け」は散々バカにされたが、実際正しかった トマ・ピケティ氏の著書「21世紀の資本」は、700ページ以上にも及ぶ大作で、値段も6,000円します。決して読み易くないのにも関わらず、150万部も売れて全世界で大ベストセラーとなりました。なぜ、こんなにも売れたの
『「働いたら負け」は本当だった。世界を駆け巡ったピケティの「r > g」』の画像

NISAの短期売買で失敗し、即退場してしまう投資初心者は多い 株の売却益や配当金は、20%を税金で引かれてしまうのが通常ですが、NISAを使えば非課税になります。「貯蓄から投資へ」というミッションの元、2014年1月に政府が肝いりで始めたものがNISAで、金融庁によれば2018年
『NISAで長期投資は根付かず?短期売買が中心の可能性。』の画像

年金の黒字化は、GPIFが保有する米国株が大きく貢献した 定年後も安心して暮らしていくための制度として「年金」がありますが、これは高度経済成長期における人口増加を前提とした設計になっているので、実質既に破綻しています。年金を運用するGPIFでは、株式運用で60兆円
『自分年金作りなら、米国連続増配株への投資が最適。』の画像

”多様な働き方”という謳い文句で、今後いろんな正社員が増える 地域限定正社員という「正社員なのか、そうじゃないのか」一見よく分からない制度が流行っています。ユニクロを展開するファーストリテイリングや、化粧品大手のファンケル、運送大手の日本郵政などの上場企
『地域限定正社員という謎の制度。果たしてトクなのか?』の画像

中国経済は急激に失速中、ヘタしたら日本経済の二の舞に アメリカと中国の貿易戦争では、勝者と敗者が鮮明になりつつあります。NYダウは連日高騰していますが、上海総合指数は2/3まで下落しました。中国は当初こそアメリカからの挑発に全面的に対抗していたものの、最近は弾
『中国株暴落で日本株が世界2位に返り咲くも、所詮どんぐりの背比べ状態。』の画像

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