実質平均利回り6.99%の高配当であるにも関わらず、投資リスクを抑えた上で安定的に配当を受け取れる資産運用が注目を集めています。
それが「クラウドバンク」が提唱する、新しいクラウドファンディングサービスです。
このサービスの最も大きな特徴は、日々の値動きを気にする必要がないことです。
たとえば、株式投資をやっていると、日々の株価が気になって仕方がなく、頻繁に売買を繰り返して損失を広げてしまったり、仕事が手に付かなくなることもありますよね?
しかし、このサービスは投資先を選んだら、あとは待つだけで高配当が安定的に受け取れるのです。
「株式は値動きがあって怖い」「でも、安定的に高い金利を受け取りたい」という人にバッチリなのが人気を集める理由なわけ。
定期預金金利がたった0.01%と1円もお金が増えない昨今、資産運用に興味を持つ人はどんどん増えているのですが、わずか1万円から気軽に始められるので、初心者にも安心です。
また、2014年から1,500案件以上を手がけながらも、今まで元本割れが一度もなかった実績も話題になり、投資歴が長い人にも積極的に好まれる投資となっています。
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チョコも「クラウドバンク」に魅了された投資家のひとりであり、実際に下記2つの案件に投資しており、毎月コツコツ投資して安定的な高配当を得ていくつもりです。
利回り 6.9%
運用期間 10ヶ月
投資金額 300,000円
利回り 5.2%
運用期間 14ヶ月
投資金額 100,000円
このファンドには30万円投資しており、利回りが年率6.9%だとすれば、毎月大体1,700円程度は貰えることになります。
しかし、今回入金されたのは123円なので計算上0.5%となり、予定利回りと大きな差が出ることになります。
とはいえ、最終的には6.9%の利回りに落ち着くので安心して問題ありません。
念のため、実際に「クラウドバンク」に問い合わせを行い、正式な回答を貰っているので紹介します。
クラウドバンクでは、前月に匿名組合の営業者が融資先から支払いを受けた利息等があった場合に、その中から当月の分配日にお客様へ分配金としてお支払いすることとなっており、運用を開始した月には原則として融資先から利息の支払いがないため、運用を開始した翌月は原則として分配金の支払いはありません。
太陽光発電ファンド第1029号につきましても、募集ページの「ファンド概要」に「分配開始時期 運用開始 翌々月以降(原則)毎月」と記載しているとおり、原則どおりであれば9月の分配金は0円となります。太陽光発電ファンド第1029号 (当該ページへのリンク)しかしながら、太陽光発電ファンド第1029号では、融資債権の一部について8月中に利息の支払いがあったため、少額ではありますが9月に分配金のお支払いをいたしました。当該ファンドの融資状況および利払い状況につきましては、ファンドページ「運用レポート」内の「本ファンドが取得した対象債権」クリックしていただければご確認いただけます。(当該ページへのリンク)なお、太陽光発電ファンド第1029号は8月30日に一部早期弁済がありましたので9月中に一部早期償還が行われる可能性がありますが、その他の出資金につきましては予定通りの運用が行われておりますので、10月以降につきましては、早期償還を除く出資金は目標利回りに近い利回りになります。引き続きクラウドバンクをご愛顧いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
つまり、本来の計画上は9月の配当金はゼロ円だったはずですが、融資先が先行して一部返済を行なったので、例外だったけど9月に投資家へ配当金を支払ったよというわけです。
さらに、「早期償還が行われる可能性がある」とも言及されており、これは融資先が積極的に投資家へ返済を行なっている確固たる証明でもあり、非常に安心感が持てますね。
また、当日中に返信があったこともあり、非常に迅速で丁寧なサポートも「クラウドバンク」の魅力のひとつだと感じました(*´∀`*)
以上のことから分かる通り、クラウドファンディング投資を始めるなら、まず「クラウドバンク」から始めるのが圧倒的にオススメです。






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