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投資は怖い!と考えるのは至極当然の心理 

老後2,000万円不足問題により、投資を軸にした資産運用にスポットライトが当たりました。

日本証券業協会が主催する「はじめての資産運用講座」は受講者募集から数日で定員に達するなど、各地で展開されている資産運用セミナーが賑わいを見せました。

証券口座も通常の2倍以上の開設希望があったと言い、いわゆる2,000万円ショック療法で一億総投資国家になるはずだった。

とはいえ、蓋を開けてみれば日本の証券会社の最新の業績は絶不調で、軒並み減益か赤字決算だった。

SBI証券       29%減益
丸三証券      23%減益
松井証券      53%減益
カブドットコム証券 61%減益
岡三証券      赤字転落
東洋証券      赤字転落
光世証券      赤字転落
水戸証券      赤字転落
いちよし証券    赤字転落

つまり、一般人は投資なんてやってないし、これからもやろうと思っていないことがこれらの決算から明るみになったわけです。

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初心者でも安心して始められる資産運用はある 

そもそも、一般人は投資なんかよく分からないので、安全性の高い貯金が1番と考えているのが実態です。

投資をしようと決意して証券口座を開設したとしても、毎日の株価変動リスクから「元本割れは怖い…」として、すぐに投資をやめてしまう or そもそも投資を始めない人が多いためです。

とはいえ、元本が変動せずにお得に資産運用が出来る方法もいくつもあります。

まず、個人年金制度のiDeCoですが、これは定期預金の元本保証型があります。

iDeCoの定期預金にお金を預けるだけで、預けたお金の分そっくりそのまま税金が免除されるので、たとえば2万円預ければ2万円まるまる儲けたも同然です。

さらにお得なのはふるさと納税です。

これは納税した見返りに各地の海産物や農産物などが貰えるのですが、2,000円を超えた分はそっくりそのまま税金が免除されます。

目安として、1万円分で3,000円の返礼品が贈られるので、つまりは1万円納税しただけで元が取れる最強制度です。

そして、資産運用の最終兵器は「クラウドバンク」が提唱する、新しいクラウドファンディングサービスです。

このサービスの最も大きな特徴は、日々の値動きを気にする必要がないことです。

しかし、このサービスは投資先を選んだら、あとは待つだけで高配当が安定的に受け取れるのです。

「株式は値動きがあって怖い」「でも、安定的に高い金利を受け取りたい」という人にバッチリなのが人気を集める理由なわけです。

定期預金金利がたった0.01%と1円もお金が増えない昨今、資産運用に興味を持つ人はどんどん増えているのですが、わずか1万円から気軽に始められるので、初心者にも安心です。 

クラウドバンク公式ホームページ

高いリスクを取らなくても、資産運用は可能です

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