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安定的に高い配当を受け取りたい投資家の最適解 

米中貿易戦争が激化する中、株式市場は連日の大暴落に見舞われています。

個人投資家の間では高配当株投資が人気ですが、そもそも株価が暴落してしまえば高配当と言えど焼け石に水で、あなたの損失は膨らむばかりですよね?

年2〜4回支払われる配当のために、日々の暴落で大きなストレスを抱えてはいませんか?

実は、そんな投資家の悩みを解消するサービスが生まれています。

それが「クラウドバンク」が提唱する、新しい投資サービスであるクラウドファンディングであり、配当重視の個人投資家が今最も注目すべき投資術と言えます。

このサービスの最も大きな特徴は、株価など日々の値動きを気にする必要がなく、安定的に6.9%もの高配当を受け取れることにあります。

2014年のサービス開始以来、多くの投資家からの利用実績があり、現在累計応募総数が500億円を突破、国内クラウドファンディングNo.1の顧客満足度を誇っているので、安心感や信頼性もお墨付きというわけ。

さて、チョコもクラウドファンディングの魅力に取り憑かれた投資家のひとりであり、今回「クラウドバンク」で太陽光発電ファンドに30万円投資しました。


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太陽光発電ファンドは利回り6.9%の高配当案件であり、運用期間は10ヶ月の短期運用です。

今回30万円を投資しましたが、この条件でいくら配当金が受け取れるのかと言えば、10ヶ月で17,250円受け取れる計算になり、元利合計金額は317,250円になります。

どれくらいクラウドファンディングが優秀か説明すると、たとえば高配当株で人気の銘柄にはAT&T(5.98%)、フィリップ・モリス(5.53%)があります。

ただし、これらの株は高配当である一方で値下がりリスクが高く、ボラティリティが高いので、含み損に喘ぐ投資家も少なくはありません。

しかし、「クラウドバンク」が提唱するクラウドファンディングであれば、それらの高配当株よりも利回りが高いだけでなく、元本が変動することが無いという最強メリットがあるのです。

とはいえ、クラウドファンディングも投資なのでそれなりのリスクがあります。

それが「貸し倒れ」というリスクがあるところです。

個人投資家が資金を出資するという形態なので、融資先が倒産などしてしまえば、元本が毀損することもあるということです。

しかしながら、「クラウドバンク」は今まで多くの案件がありながらも、元本回収率100%という驚異的な実績を誇っており、投資家にきちんと高配当を支払うことに成功しています。

元本回収率100%を実現している仕組みをカンタンに説明すると、運用ファンド毎に融資額を上回る評価額の担保を全案件に設定しているためです。

つまり、万が一運用ファンドから貸し倒れとなり資金が回収できない場合でも、プロが設定した担保による回収可能性が高く見込める仕組みとなっているので、投資家は安心して投資して、あとは待つだけでOKというわけ。

高配当重視の投資家こそ、チョコのように「クラウドバンク」を賢く利用して、安定的に配当を受け取ることがオススメです。

クラファンこそ次世代の代表的投資になってるわ

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