
クニョクニョした感触が楽しいタピオカ
SPONSORED LINK流れてきたんだが・・・
— japan_pe_bot (@japanpe1) 2019年6月1日
第一次タピオカブーム 1992年 →バブル崩壊
第二次タピオカブーム 2008年→リーマンショック
第三次タピオカブーム 2019年
流れてきたんだが・・・
第一次タピオカブーム 1992年 →バブル崩壊
第二次タピオカブーム 2008年→リーマンショック
第三次タピオカブーム 2019年→??????

好景気になると、女性の眉毛が太くなる特徴がある
昨年あたりからメディアなどで頻繁にタピオカが登場するようになり、女性を中心にタピオカブームが到来しています。
都内では300店舗以上が乱立していて、休日にはディズニーランドのアトラクションのように女性が行列を作る様子も見受けられ、台湾の人気店やら日本オリジナルのタピオカ店もオープンするほど。
人気の理由は単純にインスタ映えという理由もありますが、食べるとフツーに美味しいし、クニョクニョした食感が楽しいので、これはヒットするなぁと感心するほどです。
このタピオカブームが株価暴落とリンクしていることが話題になっていますが、このカラクリを紐解くと「ブーム」と「景気」は循環を繰り返すためで、大体10年単位と言われています。
たとえば、眉毛の太さというのも10年置きに繰り返していて、今は太い眉が流行っていますが、リーマンショック当時は細眉が流行りました。
さらに昔に遡れば、1980年代は超絶バブルで極太眉が流行り、1990年代はコギャルの台頭でで超極細眉が流行るなど、やはり10年単位で移り変わるのが世の中の定理なのです。
ともすれば、やはり景気に関しても10年来続いた好景気がそろそろ終焉を迎えるということも頷けるし、リセッションは本当に来るのかもしれません。
とはいえ、たとえ不景気が来たとしてもアメリカ株は永続的に上がり続けたのもまた事実であり、世の中の流行に流されずにしっかり淡々と投資していれば、高確率で報われるでしょう。
特にファッション関連は時代を色濃く反映するから面白いよねぇ
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