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アメリカ株への投資がグッと身近になっている 

万年低空飛行で株価暴落ばかりしている日本株に見切りを付け、毎年のように史上最高値を更新し続けている米国株に興味を持つ個人投資家が増えて来ました。

昔は日本株を買うだけでも大変でしたが、今ではネット証券が台頭するようになり、米国株を含めた世界中の株式をスマホひとつで買える時代が到来しています。

米国株人気が高まる中、日経新聞が「米国株に投資するには ネット証券通じ、NISAでも」という記事を投稿し、米国株への投資方法を指南していた。

中身を眺めると、米国株は右肩上がり、GAFAといった最先端の企業が生まれやすい風土を評価していて、IPOも活発であることをメリットに挙げていました。
 
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国内ではマネックス証券などインターネット証券大手が米国株の取扱銘柄数を増やし、人気の新規公開株は上場初日から取引が可能です。

18年に米国株の取り扱いを始めた欧州系ネット証券のサクソバンク証券では国内最多の約4000銘柄を扱い「ほぼ全ての新規公開銘柄の取引が初日から可能」と言います。

アマゾンなど「GAFA」と呼ばれるIT大手や高配当銘柄への関心も高く、株式投資初心者が米国株から運用を始める例も増えているようです。

米国株に投資する際にはまず証券会社で外国株取引口座を開きます。

口座管理料はかかりませんが売買時の手数料と、円をドルに換える際の為替手数料がかかります。

売買手数料はマネックスなどで約定代金の0.45%、サクソバンクは同0.20%です。 

(出典:https://r.nikkei.com/article/DGXMZO45520470R30C19A5PPD000?unlock=1&s=1)
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日経新聞はサクソバンクを押している 

日経新聞でもベタ褒めされているサクソバンク証券は、ここ最近名前を聞くようになった証券会社です。

しかし、老舗のマネックス証券やSBI証券などと比較しても、取り扱い銘柄が豊富だし、24時間注文可能でシステム面でも優秀です。

さらに、国内業界最安水準の手数料であることと、個別株式CFD取引を組み合わせれば世界のメジャーな取引所に上場する株式銘柄の空売りも可能で、レバレッジをかけた取引ができます。

サクソバンク証券のメリットをまとめると以下の通りです。 

【メリット・特徴】

①業界最安水準の手数料
国内業界最安水準の手数料で海外株式を取引可能。
コスト面で取引をサポート。

②業界最多水準の銘柄数
話題の米国株式だけでも6,000銘柄以上。
中国株式(深セン・上海・香港)や欧州株式も取引可能。

③空売り可能
個別株式CFDなら下落相場の場合でも、売りから入ることで収益チャンスが拡大。
通常の株取引では出来ない手法もCFD取引なら可能。

④レバレッジ取引
個別株式CFDならお好みの銘柄にレバレッジをかけられるほか、小額からも取引可能。
資金を有効活用した投資をすることが可能。

本格的に米国株投資を始めたい投資家にとっては、サクソバンクは最良の証券会社になり得ます。

無料口座開設は以下からカンタンに可能なので、とりあえず開設しておけば何かと便利なのは間違いないでしょう。

サクソバンク証券の無料口座を開設する

マネックスより取り扱い銘柄多いとかすごすぎでしょ!

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