
世界最低の成長率となっている日本
SPONSORED LINK■GDP世界ランキング1位 アメリカ 20,494,050 / US$million2位 中国 13,407,398 / US$million3位 日本 4,971,929 / US$million4位 ドイツ 4,000,386 / US$million5位 イギリス 2,828,644 / US$million
ドイツ人は効率的に仕事をして、効率的に儲けるニト@仕事辞めたい@Nito_8meta1
ほんっっと、何度でも主張しますがドイツの働き方
2019/08/31 22:35:31
・10時出社、16時退勤は別に普通
・週35時間以上働くと罰せられる
・残業すると、後日その分早く帰れる
・残業しない人の方が評価が高い
・残業が多い会社は罰則罰金
・EUではドイ… https://t.co/lCmq0mjTvn
GDPとは国内総生産という意味で、つまりは国民が稼いだ「儲け」を指します。
この指標を国別で比べることで、自国がどれほど他国より豊かか、貧乏かが見えて来ます。
20年前の日本は、GDP世界ランキングでアメリカに次ぐ2位にランクインしていましたが、今現在は途上国であった中国にあっさり抜かされ、名目ベースで3倍もの差を付けられ3位に転落しています。
アメリカが20兆ドル、中国が13兆ドル、日本が5兆ドルと、かつての大国日本はどこへやら、年々大きな差が付き、今では4位のドイツにもわずか1兆ドルの僅差となっていて、近い将来抜かれるでしょう。
そもそも、1人当たりのGDPという側面で眺めると、日本は5位のフランスにもとっくの前に向かれていて、日本は20位にまで下落しています。
さらに衝撃的なのは、フランスやドイツは労働時間が短く、日本より効率的に稼いでいる点です。
日本は1人あたりの年間労働時間は1,745時間ですが、ドイツは1,393時間です。
ドイツは日本よりも年間で352時間短いことになり、これを日数に換算すると14日間も日本人は多く働いていることになり、日本はダントツに生産性が低く、先進国で構成されるG7では当然ビリです。
つまり、日本は価値の低い長時間労働をしているバカな国と言えます。
仕事と言うのは、働いた時間でなく、働いて生み出した「価値」ということなのですが、多くの日本人はこの本質から外れています。
仕事と言うのは、働いた時間でなく、働いて生み出した「価値」ということなのですが、多くの日本人はこの本質から外れています。
イギリスですらここ20年で3倍にまで成長したのに、世界で日本だけが時代に取り残されている。
日本経済ってマジで破滅に向かってるよね




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