683e2ab1
日経平均構成銘柄を買っても意味が無い 
株式投資してる人~

ポートフォリオ見して

お互いのを見せ合おう

ぼくはこうだ

126c91e0
(出典:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1550143216/)
SPONSORED LINK


投資初心者にありがちなのが、自分の知っている「日本の」身近な企業の株を買うことです。

たとえば、トヨタ、Fリテ、みずほなどは王道の王道で、個人投資家なら一度は持ったことのある人が多いでしょう。

確かに自分の知っている企業というのは、生活に密着し、永続的な利益を上げていることから、安定した資産増加に貢献してくれるものとして手堅い投資法として認知されています。

しかし、日本株は少し事情が異なり、残念ながら有名な企業であればあるほど儲からない事実があります。

有名な企業たちを詰め込んだ日経平均株価は、30年以上も長期低迷したままであり、未だに過去最高値である4万円弱に届くどころか、バブル期を超える好景気になった今でさえ2万円を割る水準に甘んじている。

一方、アメリカでは有名な企業であればあるほど儲かるイージーモードが200年近く続いていて、もはや「いつ買っても儲かる」という奇跡の市場となっています。

アメリカ経済を示すNYダウは、Appleやコカコーラ、MicrosoftやVISAなどが入っていて、日本人にも馴染みのある企業ばかりでしょう。

しかし、いざ株を買うとなると外国株というだけで途端に敷居が高いと感じ、なぜか日本株を買ってしまうのです。

日本人だからと言って日本企業の株を買う必要など全く無いし、素直にアメリカ株を買っていけば高確率で儲けられるのですから、日本株など買わなくてもいいのです。

代表指数が30年以上低迷って、終わってるとしか言えないからな

SPONSORED LINK