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今の時代、金が無ければ人間として生きられない 
デヴィ夫人に対し、

「大好きな年収200万円の男性と、好きでもない年収1億円の男性なら、どちらと結婚すべきか」

質問すると、 デヴィ夫人は、


「もちろん、年収1億円の男性」

と即答。 
 
「愛があればそれで十分というのは江戸や明治時代の物資の豊富じゃない時代はいい。この時代では年収200万円の人と結婚したら、 『あの人はこんないいものを持ってる』となって、尊敬や愛が消える。 1億円の人と結婚すれば、うらやましがられる生活ができる。甲斐性がある男性は尊敬、信頼できる。愛が生まれてくる。結婚は永久の就職ですから」

と説明した。


(出典:http://news.livedoor.com/article/detail/16173909/)
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貧乏な国は人々の心が荒み、犯罪率が増加する 

まだ、人が狩りをして生活をしていた頃、たくさんの獲物を取ってくる男性がモテました。

しかし、今の時代は産業が発達し、通貨交換が基本となる資本主義社会へと変化しました。

通貨は昔で言う獲物です。

お金が無ければその日の獲物が無いのと同義であり、飢えを意味することになります。

そのため、お金が無い低年収は男として失格であり、女性と結婚する権利すらありません。

男女平等と言いつつも、女性は結婚して子どもを産むために、どうしても仕事が出来ないハンデを背負うため、なんだかんだ男性には稼ぐことを求められるためです。

デヴィ夫人の指摘は賛否両論ありますが、お金があれば愛も家も車も食料も何で買えるし、心まで豊かになっていくため、彼女の指摘は本質を突いていると言えるでしょう。

とはいえ、世間では「お金があるから幸せとは限らない」と考える人も多いのが事実です。

しかし、この言葉は生活への満足度は年収が増えるとともに高まっていくが、幸福度は一定収入を超えると必ずしもそうではなくなることの要約であり、実際にはお金があってこその幸せになります。

そのボーダーラインは年収600万円で、これより年収が低ければ幸福度は低下し、悲しさやストレスが上昇すると言われています。

一方で、年収600万円超えると、これ以上年収が増えても幸福度が増したり、悲しみやストレスが和らぐとは限らないというわけです。

ただし、先行き不透明な日本ですから、お金はあればあるだけ「心の保険」となり、生涯に渡り安心感を与えてくれることは紛れもない事実でしょう。

貧乏でも幸せと思えるのは真性の大バカ者か貧乏人の言い訳だと思うわ

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