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クレカは不正利用されても24時間監視によって止められる 

カード会社から電話来たンゴ

2万4000円のなんかの決済に使われたらしい

カード会社から

「おおコラついさっき買い物したか?」

って来た

セキュリティで止まったとか言ってたから裏面の3桁は入手されへんかったみたいやな

兵庫県警(※1)より仕事しとるなカード会社

出典:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1552197681

※1) ブラクラURLを貼り付けただけで県警が女子中学生を補導
「あなたブラクラ貼ったでしょ?」→39歳男性を書類送検 検挙男性が明かす「兵庫県警“決めつけ”捜査の実態」


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3Dセキュアという最新のセキュリティ機能もある 

現金派の人には「クレジットカードは不正利用があるから危険」と考える人は少なくはありません。

しかし、これは大きな勘違いです。

クレジットカードの運用はかなり信頼性があって、顧客が申告しなくとも不正使用検知システムが構築されており、利用者の取引を24時間モニタリングしている徹底ぶりです。

少額決済であろうと、何かあればカード会社から積極的に連絡は来るし、セキュリティ精度は高いです。

たとえカードの紛失や盗難に遭った場合は、サポートデスクに連絡すれば即座にカードを止める手続きを取ってくれるし、不審な決済がされていた場合は、請求を取り消してくれます。

また、最近は3Dセキュアと言って、インターネット上で買い物するときに「本人認証」を取り入れることにより、不正利用を出来なくする機能も備わっています。

そのため、クレジットカードは超有能であり、少なくとも現金派が考えるよりもずっと安全なのです。

とはいえ、当然ながら24時間モニタリングも100%完璧では無いため、利用者はカード利用明細を1ヶ月に1回くらいは確認し、自分の買い物かどうか念のため確認することが必要です。

そもそも、日本においてもキャッシュレス社会が一段と進んでおり、キャッシュレス決済で5%などのポイント還元を受けられるなどトクをするシーンが増えています。

現金派の人も、今後はクレカを1枚でも持っていた方が便利です。

クレカは家計簿のように利用総額が分かるから便利

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