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バークシャー株主総会限定のハインツケチャップ 

バフェット率いる投資ファンドのバークシャー・ハサウェイ(BRK.B)が、2018年10〜12月期の第4四半期決算を発表しました。

それによれば、純損益が254億ドルとなっており、過去最高の大赤字となったことが分かりました。

要因として、クラフト・ハインツ(KHC)の業績不振に伴う減損損失や、主力のアップル(AAPL)の暴落による含み損が業績を直撃しました。

バークシャーはクラフトハインツを27%保有する大株主であり、さらに不正会計の疑惑も浮上しており、バークシャーをさらに窮地に追いやる可能性も高い。

2018年通期の利益は、前年449億ドルから40億ドルに大幅減しており、

「バフェットの終わりの始まり」

と語る投資家も多い。

現にバークシャーはS&P500に何年もボロ負けし続けている。

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とてつもない圧倒的な高パフォーマンスのひふみ投信 

世界中の投資家からオワコン扱いで、連日ディスられまくっているバフェットが、今後投資するべき先は「ひふみ投信」しかありません。

そもそも、ひふみ投信はバークシャーと同じアクティブ・ファンドです。

アクティブ・ファンドは、日経平均などの指数を超えられるように日々運用するファンドを指しますが、アメリカではアクティブ・ファンドは9割以上も指数に敗北すると指摘されています。

そんな中、ひふみ投信は日経平均にボロ勝ちしていて、10年近くも大勝利を収める奇跡的な運用実績を誇っているというわけです。

ひふみ投信はここ最近はさらなる攻めの運用姿勢を示しており、Microsoft、Amazon、VISAなどの優良アメリカ株も積極的に取り込んでいます。

つまり、ひふみ投信は世界規模のグローバル投信に生まれ変わろうとしており、数年後には日経平均よりも更なるパフォーマンスの差を付け、バークシャーを抜き去り圧倒的高パフォーマンスを記録している可能性は高いでしょう。

クラフトハインツで爆損したバフェットは、今日から生まれ変わる決意を持って「ひふみ投信」で資産を堅実に増やしてください。

口座開設はネブラスカ州オマハからこちらでサクッとどうぞ。

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ひふみ投信で億万長者

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