

いつも激混みで、もはや苦行でしかない東京ディズニーランド
東京ディズニーランドは、世界のディズニーランドの中で最も混雑していることで有名です。
たとえば、一見空いてそうな平日の雨の日であっても、アトラクションひとつに平気で数時間待つことになったり、チュロスやポップコーンを買うだけでも長い行列を作らなければなりません。
休日に行こうものなら、ランド内を歩行するだけでも困難になる激混みぶりで、もはや高いお金を払って修行に来たような気持ちになる。
そんな東京ディズニーランドでは今年11月、特にイベントがあったわけではないのにも関わらずミッキーにまつわるアトラクションで、待ち時間が最大11時間になったそうです。
運営会社のオリエンタルランドによると、ディズニーによるミッキーマウスの映画が上映されてからちょうど90年目の節目となったことが要因で、開園前からファンが殺到したとのこと。
「過去最長かは確認できないが、相当珍しい時間であることは間違いない」
と、同社の担当者はコメントしています。
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と、同社の担当者はコメントしています。
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毎日のように超絶ガラガラの香港ディズニーランド
東京ディズニーランドに行くのであれば、日本から近くて旅費も安い、
「香港ディズニーランド」
に行くのがオススメです。
香港は日本から5時間くらいで到着するし、数泊しても飛行機代、ホテル代込みで数万円で済ませることが出来ます。
香港ディズニーは東京ディズニーランドよりもスケールが小さく、どこかパチモン臭がする造りが否めない公式パークであるわけですが、香港ディズニーは連日のようにガラガラで、アトラクションに乗るにも行列が出来ることはありません。
東京にもある人気のスペースマウンテンや香港版ホーンデッドマンション、プーさんの冒険だったりミッキーのフィルハーマジックなど、待ち時間を示す標識は全てが「待ち時間5分」です。
たとえば、東京ディズニーランドのスペースマウンテンなら1回乗るのに数時間の時間を要しますが、香港ディズニーランドならば1時間の間に冗談抜きで5回は乗ることが可能です。
さらに、レストランも当然混雑はしておらず、即刻INして食事が楽しめます。
客層を見ても基本的には海外からの観光客がメインなので、特段マナーが悪い人は少なく、特にストレスを感じることはありません。
キャストの接客品質や、パークのクオリティは東京ディズニーには確かに敵わないものの、全くのストレス・フリーで思う存分楽しむことが可能なので、香港ディズニーランドは非常にコスパに優れた「穴場」であると言えます。
さらに感動するのがライオン・キングのショーで、クオリティは劇団四季を超えるレベルですよ、これは。
死ぬまでに一度は必ず見たほうが良いですね。

ライオンキング・ランドに改名して良い程のクオリティ
東京ディズニーランドで疲弊しているそこのあなた!
香港ディズニーに、ぜひ遊びに行ってはいかがでしょうか?
香港旅行には、チョコも何度も利用しているDeNAトラベルの「エアトリ」がオススメです。
ネットでポチっとするだけで、航空券やホテル込みの値段で気軽に海外にいけます。
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さらに、香港などの海外旅行には必需品であるWi-Fiルータ「海外パケット定額 GLOBAL WiFi
4Gの超高速通信で、香港でも日本と変わらない快適なスマホ操作が可能ですよ。
チョコもこのルータを利用して、旅先でもぽちぽちブログを書いていました。
充電も2日に1回で済むレベルで大容量なので、旅先でも全くストレス・フリーでネットが使えます。
さらに、行きは成田空港のロビーで受け取って、帰りはそのまま成田空港で24時間返却できて非常に楽です。
▼▼▼香港でも通信サクサク▼▼▼
ちなみに、香港ディズニーの2018年人気アトラクション・ランキングTOP10は以下の通りです。
香港ディズニーランドであれば、1日で余裕で全てのアトラクションが制覇できます。




(出典:https://tdrnavi.jp/park/hkdl/attraction/?pageID=1)
香港ディズニーランドで、ストレス・フリーの楽しい思い出を作りましょう!

ちなみに、グルメもオススメです!
全般的に料理は油っぽい印象ですが、意外とさっぱりしていて美味しいんですよね。
特にお肉やエビ、小籠包が絶品でしたね〜。

夜市もアウトローな雰囲気でいいですね〜。
トトロ2などの非公式キャラクターグッズも売ってますw
2泊3日程度のふらり旅で、ぜひ香港に行ってみてはいかがでしょか。
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