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世界最強のアメリカを全部買い!これであなたも勝ち組投資家へ 

日本では1980年代のバブル時に、東京都の山手線内側の土地だけで「アメリカ全土が買える」という神話のような事実がありました。

バブルが崩壊した現代では、到底アメリカ全土を買えることは不可能ですが、ある方法を使えばアメリカ企業をたったの1万円ぽっちで一括買いすることが出来るのです。

その答えは楽天VTIと言って、これをひとつ買うだけで「アメリカ上場企業の全て」を買うことが可能になります。

楽天VTIとは、米国株式市場の大型株から小型株までを網羅しており、投資可能銘柄のほぼ100%となる約4,000銘柄の動きに追従するよう設計してある投資信託です。

楽天VTIの正式名は「楽天・全米株式インデックス・ファンド」となっていて、米国の世界最大級の運用会社であるバンガード社と提携して生まれました。

バンガード社ではもともとVTI(バンガード・トータル・ストック・マーケット)のETFをリリースしており、世界中の投資家から人気の商品でした。

日本人がVTIに投資するには、当然外国株にアクセス出来る証券会社の外国株口座を開設し、ドルに転換し、買い付けを行う必要があったので、楽天がバンガードと提携してVTIを円決済で手軽に買えるようにしたのは革命でもあったわけです。

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楽天VTIとは、楽天とバンガード社の提携投資信託 

とはいえ、販売までに楽天を一旦挟んでいることから信託報酬(手数料)は本家よりは若干割高で、楽天VTIが0.16%であるのに対し、バンガードVTIは0.04%と差があります。

しかし、0パーセント台のコストであることには変わらないし、ドル転するコストや手間を考えれば、むしろ安いとも言えるコストであり、特に気にする問題でもないでしょう。

しかも、投資信託はETFと異なり、分配金が自動再投資されることも特徴で、受け取り時にかかる20%の税金を極限まで先送りすることが可能なので、メリットもあります。

そのため、日本在住なら楽天VTI一本で、米国株投資は十分です。

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純資産も順調に伸びており、途中解約の懸念も無し 

投資信託にはひとつだけ欠点があります。

それは、投資家から人気がなくて純資産が集まらない場合は「繰上償還」と言って、商品自体がなくなってしまうことがあるのです。

運用会社からしてみれば、客が集まらずにコストだけ垂れ流している商品に力を入れるのは不毛そのものなので、毎年いくつもの投資信託が解散している現状があります。

投資家からしてみても、せっかくコツコツ積み立てしていたのに、一方的に解約となってしまったら悲しいですよね。

しかし、楽天VTIは投資家に大人気の商品で、右肩上がりで純資産が増え続けています。

アメリカへの投資がメジャーになる中で、手軽にアメリカ全土に投資出来る商品として人気を博しているのです。

そのため、10年、20年積み立てていくには楽天VTIはもってこいの商品で、初心者も、玄人でも、誰にでもオススメ出来る投資信託と言えるのです。

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本家VTIは、たったの10年間で3倍まで株価が上昇した 

そして、「アメリカ企業一括買い」がベストなのは、アメリカは先進国で最もイノベーションが起こり、先進国の中でも優秀な人材が世界各国から集まってくるからで、いくつもの企業成長が続いていくところです。

先進国というのは日本も同じで、ある一定までいけば成長が頭打ちになりがちですが、アメリカは先進国の中でも異例の成長を遂げ続けており、人口もベビー・ブームで生まれた層よりも、20〜30年代の「これから」の世代の方が人口が多いのです。

高齢者だけがやけに肥大し、30代以下の層が縮小し続ける日本とは対極的で、とても信じられません。

そのため、アメリカは新陳代謝が活発なので、GoogleやFacebook、Amazonなどの若い企業に世界中からどんどん投資がなされるし、どんどん成長し続けて若くても世界時価総額の上位に躍り出ることが可能な国なのです。

大統領がいくら変わろうと、これからもアメリカは世界から尊敬され続け、これからも世界を支配していく存在となるわけです。

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株式投資だけで世界一の富豪となったバフェット 

さて、世界一の富豪である伝説の投資家ウォーレン・バフェットが、NYダウは100万ドルを超えると自信を持って言い切ったことが話題となりました。

バフェットの発言はちゃんとした根拠があって、たとえば1世紀前のNYダウはたったの81ドルであったのが、現在は2万5,000ドルであることを考えると、100年後に100万ドルに到達しているのは決して不可能ではない数字だと言えます。

そのため、30年後には少なく見積もっても、NYダウは30万ドルは確実に超えているはずで、金持ちになりたかったら貯金するよりも株を買った方が遥かに合理的であるわけです。

NYダウの30種は当然楽天VTIに含まれているし、その30種は時価総額の比重も高く設定されています。

そのため、実質的にダウに投資していると同義であるとも言えるわけです。
 
株式投資をするなら米国株がベストであり、もはや米国株投資は必須の時代ですよ。

あなたがお金持ちになりたければ、その答えはひとつしかなくて

楽天VTIに投資して「アメリカ一括買い」をしましょう!

なお、米国株投資を始めたいと思っている方は、SBI証券の口座開設(無料)がオススメです。

チョコも株を買うならSBI証券で買ってるし、使いやすいし手数料も安くてお気に入りです。
 
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