チョコの株式投資Diary(米国株の高配当・連続増配株投資) イメージ画像

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更新情報

「歴史的和解」このハゲでお馴染みの豊田真由子さんですが、今回の選挙に立候補することになりました。さぞ苦しい戦いになるのかと思えば、意外や意外。市民の反応はとても良いとのこと。特に、子どもに大人気で、豊田真由子さんは時のヒーローになりつつあります。実は、小
『【このハゲの人】豊田真由子さんがお笑い芸人枠で出馬へw』の画像

「親会社のウォルマートと同じ商談ができる」!?なんと。西友ってウォルマートの子会社だったのですね!大江麻理子様、いや、WBSをいつも通り見ていたのですが、結構衝撃的な事実でした。いやはや、まだまだ私は勉強不足ですね。そもそも、ウォルマートは世界最大の小売企業
『[WMT]ウォルマートはIT投資を加速させている、世界最大のスーパーマーケット。』の画像

複利という考えがあります。20歳のときの10万円って10万円ではないのですよ。元金が10万円で、年間1%の利子で20-60の40年間運用したとします。すると、40年後には10万円が14万円になります。約50%増えることになるわけです。仮に年利2%だとすると、今度は倍の22万円になるの
『長期投資家が「宇宙で最強の力」を持っている理由をゴジータ4レベルで解説します。』の画像

ヘッジファンドは、そもそも歴史を辿れば富裕層から資金を預かり、戦争やインフレでも資金が減少しないように堅実に運用する組織でした。「ヘッジ」とは危険を避けるという意味です。「ファンド」は基金。他人から資金を預かり、リスクを避けながら増やすというのが本来彼ら
『ヘッジファンド「今年の運用成績悲惨過ぎィ!せや!ドルショートとポンドロングで勝負に出たろ!」』の画像

「頭と尻尾はくれてやれ」株式相場におけるあまりにも有名な格言の一つです。底値や天井を狙う欲を狙った取引は、結果的に買い逃し、売り逃しに繋がるという意味です。上がる上がると思っていても、みんなが上がると思っている中では売りが発生しやすいのです。日本証券業協
『JPXを売却。配当11年分の利益でした。ありがとうJPX!』の画像

連日、史上最高値を更新し続けるNYダウ。アメリカ経済は堅調そのもので、バフェットが宣言した100万ドル超えも非現実な話ではありません。毎月コツコツとS&P500を買いつつも、高配当銘柄を拾っていく戦略は実利的といえるでしょう。さて、毎月恒例ですが、今月も勉強の一環で
『【2017年10月時点】NYダウ各銘柄の配当利回りランキング。』の画像

過去の記事でこんな話をしました。マスメディアが総理の発言の「一部」を切り取り、印象操作を図ったことです。しかし、偏向報道は何も真実を歪曲するだけではありません。日本にとって有益であることを、「あえて報道しない」ことも偏向報道となります。つい最近こんな話が
『マスメディアが報道しない偏向報道。』の画像

JR総武線。千葉県在住であれば、必ず利用する路線です。その中でも、新小岩駅は、不名誉ながら人身事故の名所として有名です。事故件数と事故発生スピードは年々増加傾向にあり、2017年は過去最速件数を記録しています。【2017年 新小岩駅 人身事故データ】【36件目】2017年1
『投機家の終着駅「新小岩」に新しい旅立ち防止装備が。レバレッジ取引は絶対に絶対にやめてほしい。』の画像

連日、当然のように史上最高値を更新し続けるNYダウやS&P500。「いくらなんでも上がり過ぎだ!」と、米国株は本国アメリカでさえも、割高か否かの議論が日夜繰り広げられています。その事態を察してか、伝説の投資家ウォーレン・バフェットは「NYダウは100万ドルを突破する」
『NYダウは暴落する?いえいえ、日本株出身「サイヤ人」をナメてもらっては困りますよ。』の画像

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