チョコの株式投資Diary(米国株の高配当・連続増配株投資)

米国高配当連続増配株を毎月買い続ける月間90万PVのチョコレート帝国ブログ。

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更新情報

民間企業に脅しをかける政府、社会主義の中国よりタチが悪い 政府が携帯キャリアの料金について苦言を呈するシーンは昔からありましたが、官房長官クラスの地位の人物が、直接企業名を名指しで批判するのは異例のことです。菅官房長官はドコモ、KDDI、ソフトバンクに対して
『携帯キャリア利益率20%は儲けすぎ?欧米企業は20%が標準。』の画像

このネット全盛期に、まだ米国株を持っていない投資家は化石 NYダウが歴史的な過去最高値を更新したことで、米国株に再び投資家の注目が集まっています。今年の2月には1日の取引中に、リーマン・ショックを超える-1,500ドルの大暴落を記録し、あちこちからアメリカ株式市場
『NYダウ歴史的最高値更新へ。ダウ30社は世界4万5,000社の中のスーパー・エリート。』の画像

がんは高額な治療費がかかるため、保険は必須だと言われている 全日本民主医療機関連合会によると、生活保護申請を却下されたことで病院にかかれなかった78歳の男性が、直腸がんで死亡していたことが分かりました。「この例は氷山の一角。行政がもっと丁寧に対応していれば
『がん治療もタダの生活保護。庶民は生涯300万円の保険金を支払いやっと治療可。』の画像

ダンクはカッコイイが、入る点数はどんなシュートでも2点 投資家というのは夢中なればなるほど自分を見失い、余計な知恵を付けてすぐに儲けられそうな短期トレードをやりたがります。今ではネット証券の普及により、一回の取引が100円以下になった良い時代になりましたが、
『【投資】派手な短期トレードは負ける。地味な配当金戦略で勝つ。』の画像

副業で本業を超える収入を稼ぐのは、もはや夢では無い 政府が今年に入り、企業にサラリーマンの副業や兼業を認めるようガイドラインやモデルとなる就業規則を策定した努力も虚しく、未だに日本企業の4分の3以上が副業を認めていないことが時事通信の調査で分かりました。認
『副業で本業収入を超えられる時代到来も、副業禁止の会社が4分の3。』の画像

吉澤ひとみが飲んだのは、ストロングゼロと見られる アルコール度数の高い飲料が人気です。サントリーやキリンなどの大手飲料会社は、ストロング系酎ハイと言われるウォッカ入りのアルコールに力を入れており、中でもサントリーのストロングゼロは高アルコール飲料の中での
『ストロングゼロは規制か。マスコミ各社がネガティブに報道。』の画像

支出の大半は固定費なので、変動費を節約しても意味が無い お金を増やしたいと思えば、誰もが仕事を頑張って昇給を目指したり、慣れない投資で一攫千金を狙おうと画策するものですが、もっと手軽で即効性がある方法があります。それは固定費の見直しです。たとえば、映画や
『固定費見直しで月収アップ。節約は昇給や投資より手軽で即効性あり。』の画像

飽きる人は大した成果を出せないで終わる。これは政治も同じ ダウの犬という高配当株銘柄への投資戦略がありますが、これはS&P500などの指数を上回るリターンを上げられることでよく知られています。株価の変動に比べて配当の変動は低いので、配当利回りが高い株は株価下落
『高配当投資戦略は儲かるのに続かない理由。それは”人は飽きる生き物"だから。』の画像

タダで働くボランティアなど滅んだ方が良い 国が学校にボランティア参加のために「授業避けて」との通知、企業にボランティア参加のために「会社休んで」と呼びかけるなど、まるで戦時中の学徒動員や徴兵の大本営号令みたいだと批判されていた東京オリンピックのボランティ
『ボランティアは仕事に責任が伴わない欠陥制度。オリンピックは必ず大失敗。』の画像

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